⑤ クリスチャンの意見「宗教カルト編」
【Jさん】;クリスチャン 【Zさん】;クリスチャン 【私】;hirachyuu ご注意) 国会議員、クリスチャン、旧統一教会の方、超宗教の方、考え方は多種多様、右から左まで様々あります。【Jさん】も【Zさん】も【私】も、その一人として意見交換した内容です。 【Jさん】 ①神やイエスの為に生きるとは... 続きをみる
【Jさん】;クリスチャン 【Zさん】;クリスチャン 【私】;hirachyuu ご注意) 国会議員、クリスチャン、旧統一教会の方、超宗教の方、考え方は多種多様、右から左まで様々あります。【Jさん】も【Zさん】も【私】も、その一人として意見交換した内容です。 【Jさん】 ①神やイエスの為に生きるとは... 続きをみる
【Tさん】;クリスチャン(在日2世) 【私】;Hirachyuu ご注意)国会議員、クリスチャン、旧統一教会の方、超宗教の方、考え方は多種多様、右から左まで様々あります。その一人の方の意見を記しました。 【私】 キリスト教は、4世紀から5世紀の公会議で分裂、11世紀には大シスマ、16世紀から17... 続きをみる
【Sさん】;クリスチャン 【mさん】;クリスチャン 【私】;hirachyuu ご注意)国会議員、クリスチャン、旧統一教会の方、超宗教の方、考え方は多種多様、右から左まで様々あります。 【Sさん】【mさん】【私】も、その一人として意見交換した内容です。 【Sさん】 意識の変化には正しい情報と、実態... 続きをみる
【Tさん】;クリスチャン(在日2世) 【私】;Hirachyuu ご注意)国会議員、クリスチャン、旧統一教会の方、超宗教の方、考え方は多種多様、右から左まで様々あります。【Tさん】も【私】も、その一人として会話した内容です。 【Tさん】 hirachyuuさんへ。 ここからの投稿になりスミマセン... 続きをみる
【Sさん】;クリスチャン 【私】;hirachyuu ご注意)国会議員、クリスチャン、旧統一教会の方、超宗教の方、考え方は多種多様、右から左まで様々あります。 【Sさん】も【私】も、その一人として意見交換した内容です。 【Sさん】 「状況は真理に従え」と述べています。状況を陰陽論や原理に探るのが真... 続きをみる
おわりに 15歳から5年制の高等専門学校で学び、学校図書館に蔵書されている「タイムマシン」や「ブラックホール」、「相対性理論」などの書籍を借り、宇宙の不思議な法則に触れてワクワクしていた頃を思い出します。 「エネルギーと質量はお互いに変換できる存在である」ことを知り、眠れなかった青春時代が昨日の... 続きをみる
【ご質問ご感想】① @hirachyu さん、いつも研究内容のシェアをありがとうございます。以前哲学チャンネルでループ量子重力理論が紹介されていたのですが、このあたりの話題は最近どうなっているのでしょうか。「時間は存在しない」の解説をします- YouTube 【お返事】 おはようございます。代案を... 続きをみる
現代物理学の「時間と空間」の概念 ・ニュートンの、「絶対時間」「絶対空間」という絶対原則が、相対性理論、量子力学、超弦理論などの出現で、適用できない時代にあって、カルロロベッリ著「時間は存在しない」によると「過去や未来は存在しない!時間は幻想で人の意識により生み出したもの。」とする「ループ量子重力... 続きをみる
(参考講演文) 第8回「科学の統一に関する国際会議」 1979年11月23日 ロサンゼルス 「科学の思想と神様」 Rev. Moon 親愛なる議長、ならびに参加者の皆様。この度、第8回「科学の統一に関する国際会議」に参加して下... 続きをみる
(参考書籍) 量子力学的願望実現の教科書 「量子力学コーチ」 高橋宏和 (著) 量子力学で生命の謎を解く ジム・アル-カリーリ (著) ジョンジョー・マクファデン (著) 宇宙一わかる、宇宙の話 「日本化学情報」 渡辺潤一 監修 ダークマターとダークエネルギー ... 続きをみる
クリスチャンの方と意見交換した内容を転載します。 私も本当に、そう思います。聖書は神様の啓示書です。 創世記第1章の聖句に、 3.神は「光あれと言われた」 4.「神はその光を見て良しとされた。」 ことが、書かれています。 この時代、すでに聖書には、現代先端科学の「量子力学」や、その「観測者効果」の... 続きをみる
(5)結論 宗教と科学を統一する「新しい真理」とは何なのか、即ち、統一された「一つの課題」とは、『神様は被造世界を見ている』と言う文脈で共有することができました。 文先生曰く、「神様が私たちの一挙手一投足を燃える炎の目で見守っていらっしゃる」 全ての人々が内外両面の知に至ることができるその「新し... 続きをみる
(4)量子論の新しい解釈「ゴッディズム解釈」 量子力学を解釈するに当たって、前述のコペンハーゲン解釈は、現在の科学技術の道具として全く不自由はなく、先進国の産業 技術発展に利用されています。そして、この理論の解釈は、目に見えない量子を「確率的な波の広がり」と仮定し、波動関数で表すという「不確定性... 続きをみる
(3)「標準理論」から「ひも理論」へ、そして「超弦理論」 量子力学は、身の回りの技術発展だけでなく、宇宙の解明に大きく貢献しましたが、問題も残っています。 それは重力と量子(素粒子)との関係です。仮説の素粒子である重力子が考え出されましたが、素粒子の「標準理論」に組み込もうとすると数学的に破綻し... 続きをみる
(2)量子力学の解釈について 量子は、波動と粒子の二重性を持ち「観測」によってその挙動が変わることが実験により確認されています。 その挙動の解釈には、コペンハーゲン解釈、多世界解釈、マルチバース理論、意識解釈、テレパシー論、など、様々な解釈や理論が数多くある事は前述しました。 代表的な、コペン... 続きをみる
(4)「創造原理」と「不確定性原理」の理論 目に見えない神様の神性を証明する「創造原理」も、同じく目に見えない量子の挙動を数式化した「不確定性原理」も、宗教と科学の違いはあっても、どちらも目に見えないことを理論化した「原理」です。 「創造原理」は目に見えない神様(第一原因)の神性を、「二性性相、... 続きをみる
神様の心情の世界を連結させることのできる宗教があるとすれば、それは神様が最もかわいそうだということを詳しく教えてくれる宗教であると言うことができます。神様は善くて、素晴らしいというだけではありません。悔しい神様、憤りと恨に満ちた神様です。これを詳しく教えてくれる宗教が現れなければなりません。そうし... 続きをみる
(3)「心情」とは 【統一思想】において「心情」とは「愛を通じて喜びを得ようとする衝動」と定義されています。 人間が真の喜び、永遠の喜びを得ることができない理由は、金銭や権力、地位や学識の中に喜びを探そうとするためであり、それは愛(真の愛)の生活を通じてのみ得られるのです。愛の生活とは、他人... 続きをみる
④ 私たちは無数の意識で構成されている 意識とは、「自分の今ある状態や周囲の状況を認識できている状態のこと」、と辞書にあります。 では、ここに存在している人間が、私であると認識しているこの「何か」の正体とはいったい何なんでしょうか? ・脳の電気信号から生み出される「何か」と科学的に考える人。 ・... 続きをみる
(2) 量子と意識 ① 哲学者による「意識」の見解 「意識」とは何ものであって、どのような仕組みなのかは、現代の最先端科学でも本当のところは、まだ何もわかっていません。意識が物質なのか、非物質なのかでさえ、現代科学では解明されていません。この問題は17世紀以降、哲学者たちによって議論がされてきまし... 続きをみる
「気」と「愛」と「ペア・システム」 ここで、東洋思想(哲学)の「気」の概念について考えてみましょう。 東洋思想(哲学)の帝王学(易学・気学)は、陰陽五行説に基づき確立された学問です。 その「気」という概念は、エネルギー(力)のことです。「元気」、「根気」、「空気」、「病気」など、漢字には、数多くの... 続きをみる
三 「夢」と「気」と「意識」と「心情」 (1)眠っている時に見る「夢」 「人間が眼で物質を見る」という視覚は、物質の反射光を眼の網膜細胞が受光し、その光の周波数を色調として脳が認識することにより起こります。 「夢」は、図.の眼を閉じて眠っている時に見ます。光源の下で、反... 続きをみる
③ 第一原因(サムシンググレート)が観測する 観測者(人間)が存在しない初期の宇宙から、銀河系、太陽系、地球の形成を経て、人類の誕生までに至ったのでしょうか? 物理学では、ダークマターが銀河系を引き寄せる力となったと論ずる研究者もいます。 「ゴッディズム解釈」とは、第一原因(サムシンググレート... 続きをみる
② 観測の正体とは 「観測」が起こると同時に電子などの量子は動きを変えてしまうため、「観測」されていない時の本来の姿は未だわかっていません。何が観測されるかという実験結果は説明できても、見えていない時に何が起こっているのかは知りようがありません。確かめた瞬間に結果が変わってしまうからです。 こ... 続きをみる
(10) 観測とはいったい何なのでしょう ~まるで人間が量子を見ているように、第1原因(サムシンググレート)が宇宙や人間を見ている~ 観測とは一体何なのか。 ・観測者とは何を指す言葉なのか? ・観測者には観測しているという認識が必要なのか? ・観測できるのは意識のある生物だけなのか? 『... 続きをみる
(9)量子生物学 量子生物学は、量子力学の考え方で生物の活動を説明しようとする科学の一分野です。セント・ジョイジ・アルベルトにより1950年代に提唱され、ミクロのレベルまで考慮して生命の謎を探究することで、生物と量子力学の関係が数多く発見されています。 ≪一例≫ ・鳥の「量子コンパス」。渡り鳥... 続きをみる
第5回「科学の統一に関する国際会議」「科学の調和と絶対価値の探求」 1976年11月27日ワシントンDC 基調講演 Rev. Moon 【人間と宇宙万象の存在の原因】 ・このような点から見て、従来の進化論は再検討されなければなりません。進化しようとすれば、作用しなければならず、作用しようとすれば... 続きをみる
② ダークエネルギー 宇宙は、ビッグバンの余韻で膨張し、時間が経つにつれて宇宙の膨張スピードは穏やかになると考えられていました。しかし、1998年、Ia型超新星の観測によって、宇宙は加速膨張していることが分かり、天文学、物理学に衝撃が走りました。宇宙の未来の考え方が大きく変わった瞬間であり、宇宙... 続きをみる
【文先生のメッセージ】 ・科学者は、宇宙は力で形成されており、この力によって宇宙が発生したと言います。しかしそうではありません。電気は、先に力があって作用するのではなく、作用を通して電気が生じます。そして作用する前に、プラスとマイナス、すなわち主体と対象がなければなりません。作用は一人ではできない... 続きをみる
① ダークマター 1980年代、銀河の構造と物質の量を計算したところ、銀河の構造を維持するための質量が全く不足し、星が散らばってしまうのです。即ち、銀河の形を維持するには、「見えない何か」が存在するのです。その正体の一つが「ダークマター」です。 これまでの研究で得られた知識を利用することで、ダー... 続きをみる
(8) 現代科学で未解明の力、ダークマター、ダークエネルギー 宇宙を構成している要素で、物質のエネルギーは5%、ダークマター27%、ダークエネルギー68%。物資以外のエネルギーは、いったい何なのでしょうか。 観測できなくて重力を持つダークマターや、宇宙を加速膨張させる正体不明の力、ダークエネルギ... 続きをみる
(7) 初期宇宙から現在に至るまでの宇宙 現代科学によって究明、体系化された宇宙史を調べてみます。宇宙誕生直後の量子状態の初期宇宙から、現在の地球に至るまでのイメージです。 ・ 宇宙誕生直後、陽子、中性子、電子がバラバラで飛び交っている。 ・ 陽子と中性子が衝突し「重水素」や「ヘリュウム」等の原... 続きをみる
(5)「不確定性原理」とは 量子は、既に述べたように「粒子」と「波動」の2重の性質を持ちます。量子は、「位置」を正確に測ろうとするとその「速度」が正確に測れなくなり、「速度」を正確に測ろうとするとその「位置」が正確に測れなくなります。 つまり量子の世界は常に「ゆらぎ」に支配されていて、私たち人間... 続きをみる
(4)「量子力学」の理論と解釈 「量子力学」について、物理学者の間でも議論され、様々な理論・解釈が生まれました。そのいくつかを紹介します。(①~⑤) ① コペンハーゲン解釈 コペンハーゲン解釈とは、ボーアの研究所がコペンハーゲンにあったので、名付けられました。「量子は物質ではなく、波動性を持った重... 続きをみる
② 量子もつれ 「量子もつれ」とは、2つ以上の量子が互いに関係していることを指し 、 例えば、1つの粒子の状態を測定すると、それと関係のある別の粒子の状態も同時にわかるということです。 2つの量子が強力な相関関係にあり、片方の状態によって、もう片方の状態が同時に確定する、というものです。何千光年離... 続きをみる
(3) 量子の「二重スリット実験」と「量子もつれ」、 波動関数の収縮「デコヒーレンス」 ①「二重スリット実験」 「二重スリット実験」は、世界で最も美しい10の科学実験(2022年フィジックスワールド読者投票)と言われています。量子は「粒子」と「波動」の二重性を持ち、量子のふるまい... 続きをみる
(2) 量子力学について 量子力学は、『原子>原子核>陽子>素粒子』と、原子のさらに奥側、ひいては物質の根源を科学的に解明しようとする分野です。即ち、見えない世界を科学する学問です。 量子力学が登場する20世紀以前は、日常的に目撃する事柄は、全てニュートン力学によって証明されている時代でした。... 続きをみる
宇宙には様々な現象があります。超新星爆発、恒星の核融合、超電導などなどです。 人類はこれらほぼすべての現象をたった2つの理論で表すことに成功しました。その理論が、一般相対性論と量子論です。 宇宙を幾何学上の舞台だと記述する一般相対性論を使えば、重力や宇宙のエネルギー電磁気学的現象、力学的現象を説明... 続きをみる
2 科学が探し求めてきた外的真理 (1) 科学について 科学には「最狭義」から「最広義」の意味があり、様々な捉え方がありあります。 (ウィキペディア) ・「最狭義」自然科学・理学。 ・「狭義」実験や観測、または科学的・自然科学的方法に基づく定量的研究。その成果。 ・「広義」自然科学、社会科学、... 続きをみる
【目次】 一.「宗教と科学を統一する新しい真理」とは、どのようなもの なのでしょう。 1.宗教と科学について 2 「新しい真理」にある「一つの課題」とは、いったい何なの か? 二.宗教が探し求めてきた内的真理と科学が探し求めてきた外的 真理 1.宗教が探し求め... 続きをみる
二.宗教が探し求めてきた内的真理と科学が探し求めてきた外的真理 1.宗教が探し求めてきた内的真理 世界的宗教のキリスト教経典「聖書」を例題として、内的真理を探究します。 創世記第1章に、神様が、1日目、2日目・・・と被造世界をつくられていく様子を、第3者が見ている立場で書かれています。 第3者が見... 続きをみる
一.「宗教と科学を統一する新しい真理」とは、どのようなものなのでしょう。 1 宗教と科学について ウイキペディアに、以下のように記されています。 (1) 相補的なものであり、 (2) 相容れない関係にあり、 (3) 仲睦まじい関係にある。 また、超宗教・超国家的活動をとおして世界平和を追求してこ... 続きをみる