嫁入り

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八大教材教本 訓読

 八大教材教本は、人類へ恵与された神聖なる御言であり、真のお父様がその畢生の掉尾まで精選された遺言書です。



八大教材教本 天聖教 第9巻 祝福家庭

第四章 祝福家庭と入籍

一 祝福家庭入籍と私たちの祖国


 嫁入りした女性は、何をしなければならないでしょうか。婚姻届けをするだけではありません。女性が結婚すれば、夫の戸籍に入籍しますね。西洋や日本の場合、姓はどうなりますか。根本が何もないので、姓が変わります。井上ならば井上、山岡ならば山岡、木下ならば木下というように、みな夫の姓に従って一つになるのです。それは愛の関係を結ぶことを条件として、一つになるのです。

 愛の力は生命の根源よりも強いので、それを悲しいことと考えるのではなく、当然のこととして、希望をもって喜んで行くのです。


                                   



夫婦別性に賛成・慎重の意見を比較しました。 <夫婦別姓に賛成の意見>

夫婦別姓(選択的夫婦別氏制度)とは

結婚後も夫婦がそれぞれ婚姻前の氏(姓)を名乗ることを選べる制度で、現行法では導入されていません。日本では民法750条により夫婦同姓が義務付けられ、2024年の婚姻では94.1%が夫の姓を選択しています。


1. 現行制度:日本は「夫婦同姓」が法律で義務

  • 民法750条:結婚時に夫または妻のどちらかの氏を選び、夫婦は同じ氏を名乗らなければならない。 朝日新聞デジタル朝日新聞デジタル

  • 実態:2024年の婚姻の94.1%が夫の姓を選択。        朝日新聞デジタル朝日新聞デジタル

  • 法務省によれば、夫婦同姓を法律で義務付ける国は日本のみ。 朝日新聞デジタル朝日新聞デジタル


2. 選択的夫婦別姓とは

  • 希望する夫婦が、結婚後もそれぞれの旧姓を名乗れるようにする制度。

  • 同姓を望む夫婦は現行どおり同姓を選べるため、「別姓の強制」ではない。

  • 法務省も「国民の理解のもと検討すべき重要課題」と位置付けている。 法務省法務省


3. 導入が求められる背景

● 社会的背景

  • 女性の社会進出により、改姓によるキャリア断絶・信用の分断が問題化。 朝日新聞デジタル朝日新聞デジタル

  • 改姓手続きの負担(公的書類、銀行、契約など多数)。    朝日新聞デジタル朝日新聞デジタル

  • 氏名は人格の象徴であり、アイデンティティの喪失感が大きい。 法務省法務省

● 国際的背景


4. 賛成・反対の主な意見

賛成意見

  • 改姓による不利益(キャリア・手続き負担)が大きい。    法務省法務省

  • 氏名は個人のアイデンティティであり尊重されるべき。    法務省法務省

  • 婚姻の障害となるケースがある。 法務省法務省

反対意見

  • 家族の一体感が損なわれる懸念。 aoilaw.or.jpaoilaw.or.jp

  • 戸籍制度の再設計が必要で、制度運用の負担が増える。 aoilaw.or.jpaoilaw.or.jp


5. 最高裁の判断

  • 2015年判決・2021年決定:現行の夫婦同姓制度は合憲。    法務省法務省

  • ただし、選択的夫婦別姓制度に合理性がないとは言えず、制度の在り方は国会で決めるべきと明言。 uchisaiwai-law.comuchisaiwai-law.com


6. 世論の動向

  • 2021年政府調査:

    • 同姓維持:27.0%

    • 同姓維持+通称制度:42.2%

    • 選択的夫婦別姓導入:28.9% 法務省法務省

  • 民間調査では賛成が多数を占める傾向もある。日本弁護士連合会


7. 制度導入に向けた課題


まとめ

夫婦別姓(選択的夫婦別氏制度)は、夫婦が同姓か別姓かを自由に選べるようにする制度で、国際的には一般的ですが、日本では未導入のまま議論が続いています。


<夫婦別姓に慎重な考え> 

高市総理が選択的夫婦別姓に「慎重な立場」

2026年参院予算委員会の発言を詳しく解説



 この記事のポイント:2026年3月16日(月)、高市早苗総理大臣は参議院予算委員会において、選択的夫婦別姓制度の導入について「慎重な立場だ」とはっきり述べました。立憲民主党の蓮舫参院議員からの直接的な質問に答えたもので、高市政権が夫婦別姓の導入に消極的であることが改めて明確になりました。旧氏(旧姓)の通称使用を広げることと選択的夫婦別姓は「全く別物だ」との認識も示しました。


📋 この記事の目次

  • ① 参議院予算委員会での発言内容(2026年3月16日)

  • ② 「旧氏の通称使用拡大」と「選択的夫婦別姓」はどう違うのか

  • ③ 高市政権のこれまでの対応と経緯

  • ④ 各党の立場まとめ(対照表)

  • ⑤ 女性天皇をめぐる議論にも慎重姿勢

  • ⑥ 世論・社会の反応

  • ⑦ よくある質問(FAQ)

  • ⑧ 今後の展望と課題

  • ⑨ まとめ

一族の歴史

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八大教材教本 天聖教 第9巻 祝福家庭

第4章 祝福家庭と入籍

3.天国の支派と族譜編成


     天聖教  祝福家庭 文鮮明 (338P)

                 


 天国の法を守って、天国の王宮法を尊重視することができなければなりません。

今後、南北が統一された世界、そのすべてに対して備えなければなりません。その訓練が残っています。その時に、誰でも入れるのではありません。入籍時代が来るのです。

 その時は、大学を卒業して、博士になって、大学の先生になることよりも難しいのです。

自分の一代に一族の歴史をすべて編成して、それにパスしなければなりません。霊界、肉界から鑑定を受けて選出されるのです。

 そのように考えると、皆さんは、先生が今まで四十五年間指示してきたすべてのことにおいて、 合格ですか、不合格ですか。何分の一合格したかが審判の条件になるのです。これは脅迫ではありません。見ていてください。私の命令は、私がすべて勝利した条件を立てた上で命令していることなので、天国の訓示第一条の条件として、法的条件として残っているのです。それについての問答がなされるのです。

憲法を作って法律を発表したのに、その法に引っ掛かるならば監獄行きなのです。

「知りませんでした」という弁明は通じません。そのように考えている女性は今、悔い改めなければなりません。絶対に隠れて生きてはなりません。警告します。

 「男性よりも女性に責任があります。男性は女性の言うことを聞くものです。どういうことか分かりますね。」(250‐342)

注)以下のサイトでは、祝福家庭第4章が掲載されてません。



【hiracyuu】


ご存じのように「天法三か条」は、

1「血統遵守!」

2「心情蹂躙しない!」

3「公金問題を起こさない。」

です。

文先生は上記の遺言で、以下のように警告しています。              

 「男性よりも女性に責任があります。男性は女性の言うことを聞くものです。どういうことか分かりますね。」

み言は「霊的堕落」を犯した女性の責任を明示しています。


 よって、南北統一後の入籍時代、天国の訓示第一条の

「王宮法」は、「血統遵守」と言えます。



 自分の一代に一族の歴史をすべて編成して、それにパスしなければなりません。霊界、肉界から鑑定を受けて選出されるのです。


天聖教「宇宙の根本」からです。

 絶対信仰、絶対愛、絶対服従、それは何ですか。それは、生殖器をおいていう言葉です。神様と人間の生殖器が一つになることができなかったのです。合徳ができなかったのです。         それを絶対信じなければなりません。私の家庭歴史の柱であり、 私の一族歴史の柱であり、 私の血筋歴史の柱だというのです。​



        

ラストバトル

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トランプも習近平も逆らえない|米中を動かす巨大システム




ラストバトルは、


    AI文明 VS 心情文明


    無神  VS  有神


    進化  VS  創造


アブノーマル愛 VS  ピュアー愛


           と考えます。





心情文明の心情とは、


「愛を通じて喜びを得ようとする情的な衝動」を意味する。言い換えれば、心情とは

「愛したくてたまらない情的な衝動」をいう。

神はそのような情的な衝動のために、すなわち対象を愛したくてたまらない衝動のために、その対象として人間を創造され、人間の喜びの対象として万物を創造されたのである。【文鮮明師】




        

陰謀

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「歴史は勝者によって作られる」

「勝者は事実によって裁かれる」



「歴史は繰り返す」とあります。
西廻りの基督教歴史、東回りの基督教歴史の蕩減が、統一家に襲い掛かっているように思うのですが・・・


 歴史的な蕩減を乗り越え、創造目的を完成するために起こる現象ではないかと。



 誰も悪くはなく、歴史の責任にすれば済む、

客観的に捉える事で、解決できるように思うのですが・・・


 以下の歴史分析を通して、感じました。 




「歴史は繰り返す」


 藤原氏は代を重ねるごとに天下を掌握していきましたが、他氏族も手をこまねいたわけではありません。私領にしても私兵にしても全てを糾合すれば藤原氏をはるかに上回っており、本気で勝負をすれば藤原一族の追放は造作もないことでした。しかし藤原一族は利口で、早々と天皇家に自分の血筋を送り込み、政治的優位を確保することで、対決をしてきました。また全ての氏族を同時に相手取ることはせず、集合離散を繰り返しつつ、権謀術数の限りを尽くしてきました。その手段は色々ですが、自らが敵味方に分けれて見せ、全体として藤原シンパを増やすことや、相手に疑心暗鬼を起こさせて分裂を誘うことが基本でありました。そして時折、有力な誰かを血祭りに上げて、藤原氏の実力を知らしめることも欠かしませんでした。

 藤原氏が最初に企んだのは、氏祖鎌足の大化改新です。蘇我入鹿の暗殺に始まり、
倉山田石川麻呂(倉=小)ほか忠臣の処理を企画立案したのは、おそらく鎌足であると考えています。

 政治の表舞台で活躍していない彼が、天智天皇の信認を受けていたこと(正しくは、怖れられていたと言うべきかも知れません。天智が鎌足を水銀中毒で殺したという噂もあります)、彼が健在なウチは大和豪族が大人しかったことから考えれば、彼の特務機関が絶大な影響力を持っていたと考えるのが相当でしょう。彼の死後、幼い不比等は厳しい状況に曝されるはずでしたが、長じるに連れて着実に階位を上げていきました。しかも時の天皇は、壬申の乱での貢献度で氏族評価をする天武天皇だったのですが・・。不比等に利用価値が認められていたということであり、家柄も新しく格別の門地を持たない彼が重用されるとすれば、一族の特殊能力を買われたと言うことです。それが鎌足譲りの特務機関ではなかったかと考えます。
 本当に特務機関が存在したかどうかは分かりませんが、鎌足が非常に権謀術数に長けた人物であったことは間違いありません。そして彼の子孫達にもその能力が伝授されているように見えます。しかし少し疑問があります。いくら血筋とはいえ、権謀術数の能力は遺伝するものであるのか、ということです。しかも専ら藤原四家の家長が、この能力に長けているのは偶然なのでしょうか?
 これはずっと疑問であるのですが、藤原氏に脈々と受け継がれてきた「何か」があれば別だと思います。口伝えかも知れませんが、家訓や家伝書のようなものがあったような気がします。いかにして競争者を排除するか、いかにして一族の掟に従わない者を処分するか、いかにして天皇家を活用するか・・・そんなものが代々伝えられていたのではないかと、考えます。「陰謀は、その陰謀が成功したときに一番利益を得る者が実行する」と言いますが、同時に「真の陰謀を隠すためには、陽動が必要である」とも言われています。藤原氏の陰謀はさらに優れていて、陽動を利用して、ついでの邪魔者も排除するという効率の良い方法を使います。もちろん政治力と軍事力の裏付けがあってこそ可能なのですが、それを効率的に活かすところが藤原氏のお家芸なのです。

 
藤原氏の陰謀は、四兄弟による長屋王の謀殺、南家仲麻呂による橘奈良麻呂の排斥、京家百川による吉備真備・道鏡の追放、同時に天武皇統の排斥・・・と続きます。

 藤原氏の言いなりに成らなかった天武皇統を除いた後は、残っている豪族達を宮廷から追放することが急務になります。そこで、承和の変と応天門の変が起こりました。
 承和の変は842年、嵯峨上皇が崩御した年に起こりました。時の仁明天皇は従弟恒貞親王を皇太子としていましたが、この親王がクーデターを起こすとの報告が藤原中納言良房の下に届きました。親王とともに大伴氏の族長伴健岑、橘氏の長老格橘逸勢、藤原一族の大納言愛発、中納言吉野らが捕らわれて流罪、または処刑されました。皇太子がなぜにクーデターを起こす必要を持ったのか、は全くの謎です。もともと嵯峨上皇は私欲のない人で、皇族を増やしすぎて財政を圧迫するのは好ましくないとして、数多い皇子や皇女に源姓を与えて臣民に下した人です。加えて数々の改革を断行した英君として知られています。その嵯峨は在位13年で弟の淳和に皇位を譲り、淳和が仁明を皇太子にした経緯がありました。これに従い、仁明は淳和の皇子恒貞を皇太子に据えたのです。この慣例の難点は天皇の在位が短いことと、藤原系の皇子ばかりを天皇につけ難いことにあります。良房は仁明の姉潔姫を内室に迎え、仁明には順子と沢子をあてがって道康親王(のちの文徳天皇)、時康親王(光孝天皇)を得ていました。クーデターを名目に競合者を粛正し、道康親王を皇太子に付けました。利益はただ一人良房が得て、857年に人臣で最初の太政大臣、858年に人臣で最初の摂政となりました。
 応天門の変は866年、大内裏の応天門が炎上した事件から始まりました。承和の変で主な一族を殺された大伴一族でしたが、佐渡から上京してきた庶子の伴善男によって巻き返しが図られました。承和の変は、嵯峨上皇の皇后だった橘嘉智子の努力で名誉回復が図られ、善男は一躍大納言まで登り詰めました。彼も謀略に長けていたことは言うまでもありません。大内裏を囲む各門は、それぞれ有力豪族が寄進したもので、各豪族の象徴でもありました。そして、応天門は大伴一族のものです。これを焼き討ちした犯人は、始めは左大臣源信(嵯峨天皇の皇子)であると噂されました。しかし天皇の信任が厚い信は、良房の助言もあって、何の処分も受けませんでした。
 そこへ大宅鷹取という下役人が名乗り出て、放火犯人は善男だと告発しました。日頃の謀略好きが徒になって善男は除かれました。結局は善男の自作自演とされましたが、疑問は残ります。果たして謀略のために自分の一族の象徴を焼くのかどうか。格別の細工もなしに信を犯人にすることが可能だと謀略好きな善男は信じたのかどうか。結局利益を得たのは良房だけだった・・・ということから見て、良房の謀略と思われます。当時、善男や信は良房の摂政就任に不満があったとされ、善男を排除し、信の発言権を奪う絶好の機会でありました。ちなみに鷹取は応天門事件の日、伴家の下人と争いを起こしており、その腹いせの懺訴であったようです。

 その後、884年には良房の養子である基経が人臣で最初の関白に任ぜられました。任じたのは藤原系ではない宇多天皇でした。宇多にとって藤原氏は目障りで、尊大な基経を疎み、側近の橘広相を重用していました。基経は広相の作った詔に難癖を付けて関白就任を辞退し、出仕を止めるという嫌がらせを行いました(阿衡の文事件)。宇多と広相が謝罪して事なきを得ましたが、宇多の藤原氏嫌いが一層激しくなった事件です。
 この事件について建白書を出したのが讃岐国司だった菅原道真です。これを契機として道真は参議になり、宇多が上皇となり醍醐天皇(母は藤原胤子)が即位したとき、道真は右大臣でした。宇多の在位中には手を出せなかった藤原氏も、わずか17歳の天皇を扱うのは簡単です。道真の娘は醍醐の弟斉世親王に嫁いでいましたが、道真は斉世を天皇にするつもりだと基経の子、藤原左大臣時平が懺訴したため、道真は太宰府に流されたのです。左大臣は右大臣よりも上級者ですが、あくまで藤原氏の家長として地位を得ていただけで、汲々としていたのが真相でした(その逸話として時平が道真の子高視に多額の金品を贈った話が伝わっています)。宇多上皇は道真を太政大臣に着ける意向だったと言われましたが、醍醐の嫉妬心を利用した藤原氏の勝ちに終わりました。
 のちに時平は変死を遂げますが、彼の尽力によって藤原氏はほぼ実権を握り、藤原道長の時代になって最高の栄華を得ることになります。


補足1
 藤原氏は橘氏と伴氏をターゲットにしているように見えますが、同時に紀氏ほかの諸豪族へも圧迫を加えています。

 ちなみに大伴氏が伴氏を名乗るように成ったのは、大伴皇子と名乗っていた淳和天皇が即位する際に、遠慮をして改名したものです。大伴氏は、承和の変に先立ち、藤原種継暗殺事件に連座して処分を受けています。

 詩人としても有名な大伴家持は、墓から引きずり出されてむち打たれましたが、のちに桓武天皇によって名誉回復を受けています。藤原氏の幼稚な謀略が成立したのは、当時の宮廷人達が歴史に学ばなかったことが理由です。








【ゆっくり解説】日本史最大のタブー!大化改新は「正義の改革」ではなく「テロ」だった…?藤原氏の正体と1300年の洗脳 【歴史ミステリー】 藤原氏の陰謀 第1回


  

反日か?親日か?

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旧藤一教会は、反日か?親日か?

シリーズ クリスチャンとの会話

 

         

      

【sさん】

 統一教会は反日である、と。

 統一は「日本人は悪く、日本国は悪国」と発言。日本人妻は、祖国に代わり謝罪させられている。



【Hさん】

 私は学生時代に旧統一教会系の学生組織全国大学連合原理研究会(CARP)に入会し、爾来こんにちに至るまで現役信者であり続けてきた。その私がいうのだから間違いないのだが、統一教会は反日団体である。下記のYouTube動画での激しい日本批判で分かるが、日本人は悪い人、日本は悪い国と洗脳し続ける文鮮明(ムン・ソンミョン)師。ハッキリと反日主義者であることが分かる。

 これがなぜ日本人に分からなかったのか?それは強く反共思想を打ち出して来たからだ。反共でありながら反日であるという姿勢は、おそらく朝鮮人にしか分からない姿勢だと思う。

 だからいくら勝共連合が反共思想でニコニコ近づいてきても、日本国旗を掲げて大会を開いても、母体の統一教会の教典である原理講論には韓国中心主義、戦前日本サタン側国家論が打ち出されているのだ。そこを忘れてはならない。

 私が現役の統一教会信者であり続けるのは真の父母と信じる文鮮明(ムン・ソンミョン)師と韓鶴子(ハン・ハクチャ)女史によって受けた祝福で新生したと信じているからだけのこと。だから旧統一教会が潰れようとどうなろうと、知ったこっちゃない。それは無責任で無能な幹部たちが招いた結果だ。

Oさん、HO2さん、K2さん、腹を切りなさい。



【Tさん】

 H・Kさんのユーチューブを観て下さい。




【hiracyuu】

 朝日新聞の記事ですが・・・


【hiracyuu】

 H13.12.23日付け朝日新聞は、

  「天皇陛下、W杯で交流に期待」

  「韓国とのゆかり感じてます」

  「桓武天皇の生母、百済王の子孫と続日本紀に」、

 『天皇陛下は23日、68歳の誕生日を迎えた。これに先立って記者会見し、深刻化する経済情勢が国民生活へ与える影響を案じ、この1年の出来事を振り返った。

 日韓共催のサッカーワールドカップ(w杯)との関連で、人的、文化的な交流について語る中で「韓国とのゆかり感じてます」と述べた。

 「残念な」歴史にも触れ、両国民の交流が良い方向へ向かうよう願う気持ちを示した。



【sさん】

 良い関係を望むが。韓国人は余りにも反日が強い。それが日本人を怒らせている。



【hiracyuu】

 Sさん。文先生ご夫妻の周りの韓国人には、忠臣と宦官、極と極の人物が取り囲んでいる、と、私は見ています。忠臣の韓国人は、本当に素晴らしい先生方です。ですが、宦官(パラサイト)の取り巻きは・・・権力・地位・お金・・・

 今、すべて一掃されようとしています・・・が、まだ、生き残ろうともしています。 

 統一版リアルな韓流ドラマができそうですね。


【Yさん】

(・∀・)イイネ!!




日韓トンネル構想