世界で同時に起こる家庭連合解体への動き

hirachyuu

FPAの知人から、情報が届き転載します。


世界で同時に起こる家庭連合解体への動き、日本の解散命令、

韓国の特別検察、アメリカのUCI裁判…それは偶然ではなく、

摂理の正道から外れた結果です。

      


本動画は、

これまで配信してきたショート動画7本をまとめた全編です。
信教の自由を盾に正当性を主張する家庭連合が何を誤ったのか、

神様の創造理想である真の家庭理想を捨て、お父様を裏切る独生女信仰を受け入れたその先に、何が待ち受けているのか。



感想

 社会的信頼を失った家庭連合の現状にあって、その原因を様々な角度で検証し、祝福家庭が行くべき道を明確にする時だと思います。審判の時は、原点に返る時であり、悔い改めの時であり、希望の時が来ていると思います。




家庭連合に何が起きているのか!【完全版】




家庭連合信者の不当な扱い

家庭連合公式サイト 

 


以下の事例は明らかな人権侵害です。

 NHK党立花党首が、演説中、暴漢に襲われました。先の参院選でNHK党を応援した家庭連合です。人権侵害を受けた信者の方々、弁護士に相談され、すぐに提訴し、不当扱いに対して立ち向かい下さい。これ以上の被害が拡大しないことをお祈りいたします。


 2022年以降、安倍元首相銃撃事件後の「旧統一教会」報道や、政党による一方的な「関係断絶宣言」が契機となり、家庭連合の教会員は数多くの不当な扱いを受けてきました。

・病院で保険証に「家庭連合」と書かれているのを見て、家庭連合職員の家族が受診を断られた。

・家庭連合の信徒と判明した途端に会社を解雇された。

・信仰に批判的な親族から暴力を受け、通院が必要な怪我を負った。

・自家用車や自宅の門柱に信仰を侮辱する落書きをされた。

・花壇づくりの運動をしてきた子どもたちが、突然、家庭連合という理由で行政から活動を打ち切られ、「植えた花を持って帰れ」と言われた。


 など、教会員が多くの人権侵害やトラブルに遭遇した報告が、当法人に続々と寄せられました。マスメディアに起用される弁護士などが「『解散命令』は信者の信教の自由に影響を与えない」と主張する一方で、教会員の「生存権」が脅かされている実態は、確実に存在しています。

 2025年3月25日、東京地裁の解散命令決定を受け、教会員が置かれた状況は一段と深刻なものになりました。既に、いくつかの人権侵害の報告が寄せられていますが、収集しきれていない被害も多く存在することが見込まれます。

 家庭連合本部としても、まずは現在発生している人権侵害やトラブルを正確に把握したいとの考えから、報告フォームを新設いたしました。本フォームでは、2025年1月以降に発生した人権侵害やトラブルを対象にしています。代行者による報告も可能です。ぜひ多くのお声をお寄せください。



韓国 特別検察チームの捜索差押えに対する

   日本家庭連合の公式見解



検察捜査がスムーズに進むことで、家庭連合の社会的印象が改善されると思います。


韓国の家庭連合本部に対して、特別検察チームによる捜査差し押さえが行われました。韓国の本部では既に、捜査の目的とされている疑惑は不当であるとの立場を示しています。以下に、今回の捜査に対する韓国の家庭連合本部の公式見解を紹介します。


 2025年7月18日、世界平和統一家庭連合(統一教会)を対象に、『キム・ゴンヒとミョン・テギュン・ゴンジン法師に関連する国政介入および違法な選挙介入事件等の真相究明のための特別検察官チーム』が実施した家宅捜索に対し、家庭連合本部と世界194カ国の1000万信徒は強い遺憾の意を表明するものです。




【韓国メディア報道まとめ】

捜査段階の報道です。有罪が決定したわけではありません。


7/23 SBSニュース https://naver.me/xktjTiyQ

・特別検察チームが、元統一教会ナンバー2の人物が使用していた手帳を確保。

7/23 SBSニュース https://naver.me/xWzoQugn

・特別検察チームが確保したユン氏の手帳には、ユン・ソギョル前大統領との単独会談についての内容も詳細に記されていることが確認。

7/24 中央日報 https://naver.me/5UTZkaLL

・特別検察チームは、「コンジン法師による請託疑惑」に関して、統一教会(世界平和統一家庭連合)上層部が関与していたとの供述を確保。

7/24 聯合ニュースTV https://naver.me/546toeiG

・特別検察チームが、「コンジン法師による請託疑惑」の背後に、韓鶴子統一教会総裁をはじめとする教団上層部の関与があったという具体的な供述を確保。

7/24 記者協会報 https://naver.me/GtJjxvHh

・世界日報の記者たちが、オーナー側による編集権の侵害を糾弾する声明を発表。 

世界日報の記者たちは、サジュの編集権侵害を糾弾する声明を発表した。
韓国記者協会世界日報支部は23
日、「世界日報編集権を侵害する不当干渉に反対する」という声明を発表し、「財団の編集権を侵害する行為に反対する」と「財団は世界日報の利用を中断しなければならない」と警告した。世界日報の最大株主は統一教会の宗教団体である世界キリスト教コミュニケーション精神協会維持財団だ。
支部
によると、23日、世界日報創刊1面には3コラムの特集記事が掲載されたという。キム・ミンジ韓国平和宗教会会長の記事で、「特検の過度捜査、魔女狩りをしてはならない」というタイトルだった。その記事は1面記事の中で最も大きかったが、編集部長会議という正式な手続きを経ずに突然掲載された。これに支部は反発し、2版から26ページの意見ページに押された。





旧統一教会の「宗教2世」が集団提訴 教団に3.2億円の賠償請求


提訴したということです。



世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の信者である親から自由な意思決定を妨げられ、深刻な精神的被害を受けたとして、教団の信者を親に持つ「宗教2世」の8人が24日、教団に計約3億2000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。親の行動には旧統一教会の教義が強く影響していたとし、親本人ではなく教団の責任を問うた。

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