父母聖会の「統一性学」OR「統一愛学」

hirachyuu

 クリスチャンの方に、父母聖会信者の方から、以下の投稿がありました。


【Sさん】クリスチャン

下は統一教会員の投稿です。性から始まって、卑猥と狭さを感じます。


【Mさん】父母聖会信者

 講義は独身者や未成年には不適切です。
統一愛(性)学  
 本当は「統一性学」としたいが、グロテスクなので統一愛学とします。①性は神の創造目的の中心で。最も重要、同時に危険な内容です。
 エバの1度の失敗が、今に至るまで、神の創造理想実現を狂わせ地上に有ってはならない貧困、病気、戦争、腐敗、苦労を誕生させました。愛には主人がいます。②神は完成した人間で。2000年前愛の主人は神と完成したイエス様で。洗礼ヨハネも完成したイエス様と共にヘロデ王の自分の弟の妻を寝取ったスキャンダルに対していれば首を失うことはありませんでした。
 今は神様と③真の御父母様が主人で、時が過ぎて行くに従って完成した人間が増え、愛の主人が増えていくことでしょう。 このように愛性は一番深いところにあるので、最高に重要な内容であるにもかかわらず、お父様が性を語られるみ言も本当に少ないです。
 それもそのはず90年代の終わりに南米摂理で来ておられたお父様が「ジャルジンに来て 今初めて愛(性)の内容に取り組んでいる」と言われたのを直接聞きました。 この講義を準備するとき自分は神様に「まず自分が色々経験して性の達人になった後でこの講義を準備してはどうですか?」と聞いてみました。すると神様は「概念が先、実体はその概念に従って出てくる、そして心情圏に至る。」とおっしゃいました。  そのようにしてわずかばかりのお父様のみ言と 今は復帰時代と違って天一国時代に入って神様が唯一の権威になられ、サタン世界にある性関係の資料を使ってもサタンが讒訴して困惑できないので堕落世界にある性の資料の良いところだけを使って神に祈りつつこの講義を準備しました。それでこの講義の内容は書いている自分にとっても非常に重要で貴重な内容です。  
 愛(性)の完成で一番重要なのが愛のコントロールです。そのコントロールのベースは実は聖書の言う「取って食べてはいけない」禁欲期間の厳守です。  宗教生活の禁欲が実は夫婦生活にとってとても重要な内容であることを多くの人は知りませんでした。  それゆえ女性であれば14歳ぐらいで生理が始まり男性であれば精子が形成され性を意識しだすころから自分の性器はいずれ出会う主人である相対者のために取っておかなければいけません。 自慰行為はもちろん、他人に触られてもいけないし、恋人を作るなどはもってのほかです。  
 禁欲を守っていると多くのエネルギーが残ります。それは霊的にも知的にも肉体的にも万物的にも良い相対と出会うための最高の自分を創るために使われます。  
 でも具体的には具体的に家庭を始めてからは特に男性側の持続時間が問題で、それを伸ばすために尿をしている時、途中で止める運動がよいとお父様のみ言にありました。詳しい説明もなく何かの説教の途中にそっと、「尿を途中で止める様なこともやるんだよ」とだけ語っておられます。(もし誰かその語っておられる場所を見つけたら教えてください)確かに尿を止める筋肉は射精を押さえる筋肉でもあります。自分は尿の途中に二度ほど止めています。  今は”エクスタス”のような何時間も勃起を保つ薬もありますが我々にとっては性は永遠の生活の中心です薬などを使った人工的な方法は二人の性の成長を妨げるのみならず長期にわたっての薬の使用は不能や多くの副作用をもたらします。  
 女性の性器を調べてみると男性の性器に当たる場所にクリトリス、膣周りの陰茎部、膣の中ほどの上部にG スポット、乳首にも少し性感帯があります。  
 それは実はいわゆる正常位の体位をするとピタッと全部の部分が合います。特にクリトリスの部分は男性器が正常位で入ると男性器の上の部分の毛の生えている恥骨の部分がピタッと合って、多くの男性が苦労しているはずの早漏や中にはインポの人までも性器が立たなくても腰を動かしているだけで女性をエクスタシーに持っていくこともできます。そしてそのような夫婦関係を続けていくと自然に啓発される性感帯が膣の一番奥、子宮の入り口にもう一つあります。この性感帯の啓発には激しい動きは必要ないのです. 亀頭をそこにコツコツと当てるだけでいいのですが、他の性感帯が啓発された後に啓発されて自然により深い喜びに入るというのです。その喜びと言うのは霊人体にも影響があるほどだというのです。それは地上生活だけでなく霊界に入ってでも経験すればよいかもしれません。日ごろから相対者を神の如く侍り相対者の愛を開発することを励みにすることを中心に地上生活を続けていると神様の神性が平安であり調和であり自然ですので夫婦の関係も自然に深まっていくでしょう。  
 正常位のほかにもいろいろな性体位がありますが 一般の調査を見てみると男性が床に仰向けに寝て女性が上にまたがる騎乗位が一番多いとありました。男性がエクスタシーに行きにくく、女性が自分のやりたいように動かせるので気に入られているようですが、お父様のみことばの中に「器を逆さにすれば中身がこぼれる」と言われています。(この部分も、どこで話されているかを教えてください)  ライオンの交尾を見てみるとメスは交尾の後、必ずゴロリと足を上にして転がる本能があるのを見ました。性は子作りを基本に、性体位にしても男性が上になり主体となる体位が本然であり、神が女性に準備した性感帯を最大に利用できるようです。  
 しかし中には女性によってわずかなパーセントですが性器の位置が体の前ではなく体の下やあるいはほとんど後ろ側についている場合があります。そのような女性の場合は犬のような後背位がぴたっとくる場合があります。  また出産などの後に膣がだらっと大きくなって男性からすれば物足りないような時があります。そういう時は女性の足を閉じて行う性体位が良いときもあります。すべてケース バイ ケースです.それこそ二人の愛の研究と成長です。愛の成長をしてください。  
 先に話した様に出産の後は女性の性器は膣口がだらっと大きくなります。それでいつもキュッと締まる肛門をセックスに使うことを好む人がいます。それがホモなどが好まれる理由でもあります。  お父様は「肛門は鍵穴が違う」とおっしゃいました(どこにあるか教えてください)。  愛、性は授受作用の極致です。相互関係の極致です。一つの行動によってお互いが喜びに至り、子供という結果まで出てきます。そしてそこに神が働かれて多くの恵みが出てくるようになっています。  
 しかしその反面、奥が深く、難しいこともあるのですが、不倫などでそこに到達することは不可能です。  
 レズやホモのような関係でたとえ自分の快感は確保できたとしてもその相互関係の深みには入れないばかりでなく、多くの経験者が時間の経過と共に一方的、あるいは強制的になりやすいと言っていました。そして何よりもその性関係に神様が入ることができないのです。  我々が聞いたように相対が持っている性器は我々一人ひとりのかけがえのない永遠の宝です。その相対の持っている性器を自分は肛門以外のどの体の部分を使っても尽くして満足させてあげることができます。  
 もう一度言いますが 我々が忘れてはいけないことは、性は永遠の創造目的の中心であり、そこに神が直接に繋がれているということです。  また本来第一祝福個性完成の後、性を中心に第二祝福の家庭形成がなされ、その愛により万物が主管され第三祝福が完成されるはずでした。  
 性と万物が密接につながっていることは今サタンを中心にして風俗営業、さらにそこにつながる麻薬や酒、そこに続くお金が今や各国の政府にまで影響を及ぼしています。  
 “国の崩壊の背後に女あり”と言われるのも性を中心にした言葉です。 しかし我々にとっては現実生活のみならず永遠の生活の根源である神様につながる とっても重要な内容を夫婦生活は持っています。  愛、性は創造の中心なので霊的、肉的、知的、万物的に影響を受けるので難しいのですが、反対にその愛、性によって霊的、知的、肉的、万物的に回りに影響を与えることができます。  詳しい話をしましたが、基本は性器を合わせあう事です。お父様も「1000回でも夫婦が愛で一つになった喜びを感じよう」と言われています。(場所がわかれば教えてください)このように数によって成熟が成されていきます。その愛の深みの世界はホモや不倫や薬を使った性とは及びもつきません。「平和のメッセージ」に語られているように「天国の根」 が生えていきます。永遠の「根」です。頑張って愛の器官を合わせてください。  
 罪悪時代、復帰時代と言われるサタンが主権を握っていた時代においては霊界においては地上以上に多くの苦しみがありました。李先生の霊界での証を見てみると、霊界の一角に多くの人と言うより肉の塊のような人の形をとどめていない多くの人が苦しみうごめいていたそうです。その人たちは地上においては「神の子」と言われるほどに神の義に生きてサタンに反旗を翻していた人たちで霊界でサタンによりそのような姿にされたのです。  そうでなくっても地上では病人を癒せるような霊界の善人もサタンによって 霊界でかたわの様な姿で生活していました。  ある人たちは地上で病気であっても地上で善に生きたメリットで霊界では健康な姿に戻りましたが、多くの人たちが地上の病状のままに永遠に生きていました。  
 しかし他の説では霊界では考えただけで霊界の元素がその人の考えに呼応して実体化するといわれます。料理なども何十万人分の豪華なテーブルが一瞬にして準備できるとお父様のみ言にあります。(どこか教えてください) そしてそれを食べている人がこぼして汚したものが一瞬で元の元素に戻るとありました。  
 霊界の物がそうであるなら貴重な神の似姿である人の体が壊れたままのはずはありません。 2009年一月の王の王宣言以後天のお父様が唯一の権威となりました。それで霊界の人は壊れたままではおかれません、本来の姿に戻ります。  
 復帰時代においてはサタンの讒訴を受けて自分の罪や先祖の罪で病気や事故でかたわになったり、中には先祖の罪で生まれながらに片輪で生まれた人もいます。  
 今はそのような地上で不具として生まれて生きていた人も霊界でそのままの姿で生きるのではありません。神の頭の中にある本然の姿で生きるのです。 そこでたとえ我々が霊界で完全な姿になったとしても地上ではたとえばガタガタと走る中古車のような車でアクセルとブレーキとハンドルだけで走っていたものが霊界では急に最新の複雑な機械のランボルギーニや飛行機に乗ったようなもので、操作が大変難しくなります。  
 それは何かと言うと神が造られた最高傑作の人間の体はそんなランボルギーニにも比べられないほどの精密機械だからです。特に今話している性の部分は人間の中でも更に神の最高傑作です。  地上で本当に神の願いに生き、人間としての存在を愛と性を中心にして良く熟練しなければ霊界では何も知らずジェット機を運転するように悔いが多いと思います。神のみ旨をよく見つめて、特に愛と性の熟練を地上でなしてください。


【Tさん】クリスチャン
 私個人に証拠があるわけでは無いのですが、聞くところによると教祖は若かりし頃、性犯罪で何度か警察に捕まって有罪になったことが有ると聞きます。

反対派による捏造かもシレマセンが、この投稿の内容が、この結果に結びついたのでしょうか?
また離婚経験があるとも聞きます。
にわかには信じられない事ですが、しフェイクニュースでないなら、教祖の教祖たる根拠が揺らぐと思うのですが
🤔

         



【hirachyuu】八大教材教本命
 Tさん、Mさんの投稿は、文先生の語られたものではないです。  
 神様が創造された神聖で神聖で神聖な生殖器の話に誤解が生じてしまします。Sさんのコメントのごとく、性から始まって、卑猥と狭さを感じます。
 生殖器の創造目的について、以下の著書に書いてありました。ご参考までに添付いたします。


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