牧師達
【Sさん】
【hirachyuu】
1987年、自衛隊出身の拉致監禁対策室の方と、1週間くらい行動を共にしました。献身してまだ、1年足らずの頃です。京都の村上牧師の教会の監視活動です。道路を挟んだビルの屋上の貯水タンク場所から監禁場所を発見するのための追跡調査です。滋賀県で監禁されている女性の場所を突き止めました。村上牧師の印象は、脱会女性と一緒に銭湯に行き、出てきた写真を写されていました。二人は関係があると聞きました。 滋賀県ではS反対牧師の追跡調査もしました。 S牧師の教会監視を2人でしていました。教会から車が出てきたので追跡したところ、奥様が子供を保育園に連れて行っていたようです。私1人が乗る車両を止めていると、S牧師の奥様が突然、助手席に乗り込んできました。「あなたは統一教会の人でしょ。」ハンドルをつかむので車が発車できません。「警察を呼ぶ」と言います。人の車に乗り込んで来て警察を呼ぶ???お巡りさんが一人来て、近くの交番に一緒に行き、しばらくすると、S牧師がやってきました。お巡りさんの前で、私を恫喝し、統一教会の対策室責任者に電話をしていたことを覚えています。 S牧師の印象は「893」です。その場は、聞き取り調査も無く終了です。今、思うと、奥様は子供を守るために必死だったのだなぁ、反対牧師の方は、統一教会を恐れているたのだなあ、と思います。拉致監禁改宗、霊感商法、どちらも犯罪です。統一教会は、霊感商法をやったことを絶対に認めません。そう言う事があるならば、信者の責任だと言い切ります。文先生は霊界の実在を知る方ですが、「耳を触れば憑依した演技をして壺を売れ」などと言う指示など、するすべもありません。誰が組織的な支持をしたのか?実績が出るが故、黙認していたのか?暗闇に包まれたままです。嘘は通じない時代です。全て明らかになるでしょう。
【E牧師】
【Sさん】