何も知らなかった本当の天国と地獄 (4)
*アボジは、最初の結婚によって、
「文先生は堕落し、原罪が有る!」
本当にそうでしょうか?
*文先生がおっしゃっいました。
「何、文先生に原罪が有るや無いやと、
原罪が何なのか分りもしないくせに!」
【考察6】
テーマ
(1)男性と女性のオルガズムの違い
この考察は、エロ情報発信と勘違いされる可能性が多いにあります。そのように捉える方は、その方の自由です。
「無知の線」を越えることを理解する上で、神様の愛が生殖器に臨在するその霊的感性を体得し、ご夫婦で最高のSEXライフを満喫して頂けたらと思い記事に致しました。
すでに、その境地を体得していらっしゃる祝福家庭のご夫婦には、失礼をお許しください。
「無知」になったのですから、まず「知る」ことからです。
最後までお読み頂ければ幸いです。
神人愛一体の境地、僧侶には分からない愛の世界がある事を
探究結果としてご報告致します。 hirachyuuu
文先生のメッセージをピックアップします。【宇宙の根本】
「皆さんは何も知らずに夫婦関係をして、息子、娘を生みますが、そのようになっていません」
【文先生のメッセージ Q&A】
・神様と人間の真の愛は、どこで出会うのでしょうか?
男性と女性が一つになって愛する時間、生殖器を中心として
一つになる時間に会うのです。これが堕落したために、世の中を滅ぼし、天地を滅ぼしたのです。それゆえに悪いものになりました。
・男性と女性が愛する時、神様を迎えに行くとは?
下半身を見る時、「どうやってこの器官を、愛を中心として連結させようか。どのように奉仕して歓迎しようか。どうすれば真の愛を中心とした夫婦生活をすることができるだろうか」と毎日考えなさいというのです。私の体がそのような位置にいるのです。
・神様の理想的愛と人間の理想的愛は何処で一つになるの?
生殖器です。神様に出会うために結婚するのです。驚くべき話です。
・夫と愛する時の妻の思いは?
「神様が訪ねてこられる」と思わなければなりません。自分の夫に「神様が降臨された」と思わなければなりません。
・夫の生殖器は、本当に神様の生殖器なのですか?
そう考えてみましたか。どれほど近づきますか。神様をどこか天のてっぺんに置いて信じるのではありません。自分の心の中に入ってきているのです。一つになっているから分からないのです。
・夫婦関係において、神様が喜ばれるとは?
生殖器を神様に侍るよりもっとよく侍って、神様よりもっと愛さなければなりません。全く、そのような話がどこにありますか。宗教界で聞けば、びっくりして飛び上がってひっくり返るかもしれませんが、これは明らかな事実です。
・その長い棒をいい加減に扱ってはいけませんという意味は?
それに侍って生きなければなりません。それが最も貴いのです。神様が見下ろしているのです。神様がそこに臨むのです。
そして、皆さんの妻のものは神様の夫人、女王のものであり、皆さんの夫のものは神様のスティック(棒)と言いましょうか。
神様と一緒にぶらさがっていると考えなければならないのです。
・男性が崇拝出来る最高の場所とは何処でしょうか?
女性の顔ですか。女性の胸ですか。女性の体ですか。何処ですか。凹凸を合わせる事の出来る所は一つしかないのです。
その為に準備的環境が、社会が連結され、国家が連結され、世界が連結され、地上・天上天国、宇宙が全て連結されるのです。これが、存在世界の鉄則であり公式です。
・絶対信仰、絶対愛、絶対服従とは何ですか?
絶対信仰、絶対愛、絶対服従、それは生殖器についていう言葉です。堕落とは、神様と人間の生殖器が一つになれなかった事です。和合できなかったのです。それを絶対信仰しなければなりません。私の家庭の歴史の柱であり、私の一族の歴史の柱であり、私の血統の歴史の柱だというのです。

オーガズムについて
【医学情報】ウイキぺディア
心理学的・生理学的な性的刺激による静脈の鬱血や筋緊張の増大からの解放としてオーガズムが引き起こされる。男性がオーガズムに到達する最も一般的な方法は陰茎の性的刺激、女性のそれは陰核(クリトリス)の刺激である。
陰茎を膣に挿入して行う性交でオーガズムに達する女性は全体のおよそ35%にすぎないという調査もある(後述)。女性は乳首、子宮(子宮オーガズム)、その他の性感帯の刺激によってもオーガズムが得られることがあるが、これは比較的稀である。
男女ともに、物理的な刺激のほか、夢の中でのように心理的な興奮のみによってもオーガズムに達することがある。男性は射精することなくオーガズムに達すること(「ドライオーガズム」として知られる)も、オーガズムに達することなく射精することもある。夢精、遅漏、無オーガズム症の射精などが後者の例である。
【男性】
男性はオーガズムの際には肛門括約筋、前立腺、および陰茎の諸筋肉の急速でリズミカルな収縮を経験する。精子が精巣から精管を上り前立腺へと輸送され、精嚢からの分泌液と共に精液として知られる液体となる。前立腺は精液の構成要素の1つとなる分泌液を作り出す。括約筋と前立腺の収縮により、蓄えられた精液は陰茎の尿道口から体外へと送り出される。この過程には3-10秒かかり、快感を生み出す。
射精後には通常射精後不応期があり、その間は男性は再度オーガズムに達することはできない。不応期の続く時間は年齢やその他の個人的要因により1分未満から数時間までの幅がある。
感覚
陰茎に刺激を受けオーガズムに近付くにつれ男性は、強烈で非常に快い、神経と筋肉の[訳語疑問点]脈動する多幸感を感じる。これらの脈動は肛門括約筋から始まり亀頭へと移動してゆく。オーガズムの接近と共にこれらは速度・強度を増してゆき、最後には数秒間持続する快感の「高原」、すなわちオーガズムへと至る。
オーガズムの間には、通常は精液が射出され、多幸感が徐々に消えていった後も数秒間は射精が続くこともある。「オーガズム」の正確な感覚は男性によって違いがあると考えられている。
【女性】
女性のオーガズムは平均して約20秒ほど続き、膣、子宮、肛門を含む骨盤領域の筋肉の一連の収縮からなると推測されている。一部の女性では、当人がオーガズムが始まったと報告した直後にこれらの収縮が始まり、約1秒の間隔で、最初は徐々に強く、後には徐々に弱くなりながら継続することがある。規則的な収縮に続いて、不規則な間隔で数回の追加的な収縮もしくは震えが起こる場合もある。オーガズムに達したと報告するが、骨盤領域の収縮は全く観察されない場合もある。
典型的な女性のオーガズムは男性のものよりも遥かに長く続く。オーガズムに先立ち、陰核の勃起と膣の開口部の湿潤が起きる。皮膚への血流増加により身体の大部分が赤みを帯びる性的紅潮を呈する女性もいる。女性がオーガズムに近付くと、陰核亀頭が内側へと動き陰核包皮の下へと隠れ、小陰唇が黒みを帯びる。オーガズムが間近に迫ると、膣の外側1/3が硬ばり狭窄し、膣全体は長く伸び、広がり、また充血した軟部組織により狭まる。マスターズとジョンソンはこの現象を「テント形成」と呼んでいる 。膣以外では、乳首と乳輪の複合組織の筋線維芽細胞が収縮して乳首の勃起と乳輪半径の縮小を引き起こし、これはオーガズムの開始時に最高潮となる。それから、子宮に3-15回ほどの筋収縮が起こる。子宮、膣、肛門、骨盤に一連のリズミカルな収縮が起きる時、女性は十全なオーガズムを体験する。女性の大部分はこれらの収縮を非常に気持ち良く感じる。
近年オランダのフローニンゲン大学医療センターの研究者たちは、オーガズムの感覚と、骨盤を中心とし肛門で計測される周波数8-13Hzで発生する筋肉の収縮との相関関係を示した。収縮のこの特有の周波数の存在により、これらの諸筋肉の随意の収縮と自然発生的な不随意の収縮とを区別することができ、これは興奮を計量するに過ぎない心拍数などのような他の測定基準よりも正確にオーガズムと相関していると彼らは論じている。「究極において主観的な経験であるところのオーガズムと強い相関を持つ客観的かつ定量的な尺度としては初めてのもの」を見出したと主張している。8-13Hzで発生する収縮の尺度はオーガズムに特有なのだという。この測定基準を用いることで休息、随意の筋収縮、さらには不首尾に終わったオーガズムの試みなどからオーガズムを区別することが出来ることを発見したのである。

【神様の愛中心のオーガズム、絶対唯一・永遠普遍の夫婦】
神様は生殖器を通して体感する男性と女性のオーガズムを人間に与えて下さいました。神様の最高の愛が臨在する結集地とその時間に、夫婦の「生殖器」が合徳一体化し、神様の愛を感じる霊的感性が最高潮に達する瞬間です。
神様の愛で夫婦が一体となる、これ以上の愛は存在しない喜びを堪能できる霊肉一体の最高の夫婦の愛の営みです。
オーガズムの瞬間、神様の愛を夫婦で迎える、神人愛一体の最高の愛の世界です。その瞬間夫婦は「神様、お父様、億万歳!」と叫んで悦楽の渦が巻き起こる世界です。「お父様です!!」
夫の生殖器が神様の生殖器です。妻は100%絶対信仰です。
女性蔑視ではありません。神様は性相的男性格主体です。
神様の愛が共にある永遠に変わらない(霊界)夫婦の最高の愛の世界です。
妻には、聖霊が降臨します。快楽と快感で大声が出てしまいそうになるクライマックスの悶悦です。男性には分からない悶悦ですが、男性諸氏の皆様、射精を我慢して妻と一緒にクライマックスを迎えましょう。
悶悦する妻の姿が実体の聖霊です。聖霊降臨、私の妻に聖霊が降臨するのです。慰労と感動の聖霊です。その姿は、永遠に私にしか見れません。
高齢や病気で勃起しない男性の皆様、心配ありません。
タントリックヒーリングや房中術の実践です。優しく触れるだけで良いのです。
キリスト教の「父と子と聖霊」は三位一体です。「三一の神」です。文先生は「重生」と言われました。(次回説明)
父なる神様、オーガズムを与えて下さって有難うございます。妻を与えて下さって本当にありがとうございます。
絶対唯一、永遠普遍に愛する奥様、有難うございます。
独生女信仰、組織信仰、宗教は関係ありません。超宗教です。神様を信じていれば、人種が違っていても、先祖が恩讐関係であっても・・・、
愛する奥様 ありがとうございます。
文先生、本当にありがとうございます。
エロの私を生み変えて下さいました。栄光在天!
この神様の愛を知ることが、「無知の線」を越える事であると、私は結論とします。
堕落によって、今まで人類が知らなかったこと(線)が紐解けました。
天国は神様(天)と二人(夫婦)国
つづく