2世の選択と希望の未来
文先生聖和以降、大激動する世界情勢です。今秋には、日米トップの選挙があり、誰になるのか目が離せない状況です。
そんな中、分裂した統一家には4つの選択があり、以下①~④)、4世紀から5世紀のキリスト教分裂の歴史を繰り返しているように思います。

韓鶴子総裁はじめ、1世は、すでに60代、70代、80代です。あと10年も経てば、50%は霊界です。
2世3世の選択が迫られています・・・
① 日本家庭連合田中さんの2世の心情同調教育
「いつも私のとなりに神さま」さんのブログから
それは、天心苑特別徹夜精誠で証しする二世たちの心情世界です。この二世たちの証しのほとんどが、真のお母様の心情に触れて、変わっていった内容です。すなわち、本当の意味での悔い改めは、聖霊によってなされるということです。聖霊による感動なのです。
お母様の心情に触れることで、過去の全てが違って見え始め、自分が教会を恨んでいた思いが別の角度から映し出されてくる。親を恨んでいた思いが、別の角度から解け始める、など。全ての証しが、お母様の心情圏に触れている、正に、実体聖霊の役事です。
お母様が「天の母」という側面も強く訴えられるようになってから、二世圏が全く新しく実体聖霊に向き合っていくうねりを、今、霊性40修を通しながら体感しています。
二世たちが純粋にお母様の前にぶつける心情圏を、お母様もワンオンマとして全て受け止められます。そして、彼らは、純粋な心情で、決意を持って天の前に立ち上がっていっているのです。今、二世とお母様がつくっている心情圏が、摂理の最前線となって動いています。
徹夜で証をする2世男性と女性の比率を知りたく思います。
祝福候補者、1:10の改善につながるようお祈りします。
② 直系2世7男 文 亨進様 メッセージ
直系アベルのご子女様2世のメッセージです。
③ 直系2世3男 文 顕進様 有志の会
家庭連合が敗訴した訴訟
・米国UCI裁判
・韓国ヨイド裁判
・ブラジル暴行事件
・パラグアイ刑事告訴事件
・韓国刑事告訴事件 など
・他25以上
これまで家庭連合は真の父母様の名前を利用して、全ての嘘を正当化し、食口を先導し顯進様を批判してきました。
お父様の自叙伝『平和を愛する世界人として』が出版された2009年。時を同じくして、真のお父様の名を用い、最愛の子女である顯進様への批判集会を始め、牢獄へ送るための裁判まで開始されるに至ったことは、拡大された真の家庭の一員である祝福家庭にもかかわらず、神をも恐れぬ所業です。
この分裂による犠牲は、顯進様だけではなく、真の家庭の名誉と、真のお父様の功績、そして神様の権威をも地に落とすことになりました。
④ 駒場グループ、UC卒業生、無所属、反対派 その他