日米首脳経験者が立て続けに狙われる時代に対応できる保守陣営
精神的な価値と政治的な価値のあり方
安倍元総理暗殺、岸田首相暗殺未遂、トランプ前大統領暗殺未遂、いずれも民主主義国家の選挙戦中に、日米首脳3人が立て続けに狙われるという、前代未聞の凶悪犯罪が起こりました。

そんな中、今秋には、自民党総裁、米国大統領など、日米で首長が決まる選挙を控えています。
昨今の時勢にあって、日本国内の保守陣営の在り方が問われています。本当の愛国者とはいかにあるべきなのでしょうか?
保守論壇、小川栄太郎氏の平和学は、日本国家の精神的な価値と政治的な価値のあり方を問うています。
日本国民はどのような選択をするのでしょうか。
小川 榮太郎
文藝評論家、一般社団法人日本平和学研究所理事長、
日本文化サロン代表 大阪大学文学部美学科卒業
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