(61)あるクリスチャンの エホバの証人(ものみの搭)批評

【Tさん】
宗教は『障害のある子を持つ母親』が藁をも掴む気持ちで入信するケースが多いが。エホバの証人は、布教活動をしない信者には冷たい。
長老は、布教者数や布教時間の統計を支部に報告。数値が良ければ褒められ出世するが,悪いと立場が危ういので、布教活動が出来ない信者には冷たいのである。
イエス・キリストが聞いたら呆れ果てて怒りそうな話だが。
【Sさん】
布教活動恐怖に煽られる必要はありません。布教活動など要らないのです。
のんびり過ごして、神様イエス様に「助けられている」事実だけを呑気に体験して下さい。それが伝道証しになります。
あせる必要はありません。強迫される必要はありません。神様が語った時に行動すれば良いのてます。
神様はノアやアブラハムに語ったように突然「ああしなさい、こうしなさい」と言う。その時に従えば良い。奇跡を体験します。
奇跡の体験が伝道になります。
【Oさん】
僕も視野の中心が見えなくなり視覚に障害を持った時、
疎遠になっていた宗教団体に入っている方々が近づいて来られました。
これを悪として捉えていいかどうかは僕にはわかりません。
【Sさん】
私なら追い返します。多分、モルモンやエホバの証人です。人と交わったから祝福される訳ではありません。人と交わっても無意味。
謙虚にアガペ、アガソスポイエオの行動をしてこそ、祝福されるからです。アブラハム、ヤコブ、ヨセフ、ルツ達の行動をしたら良いです。
【私】
統一t教会は、〇〇
創価学会は、〇〇
と良く言われています。