信教の自由
「日本統一教会崩壊の背景 ―献金の流れが物語る真実―」
PART9「信教の自由を侵害してきたのは誰か」
今、日本統一教会は解散命令をめぐり「信教の自由の侵害だ」と訴えています。
しかし、UCI裁判において15年以上、文顯進会長と共に歩む人々の信仰の自由を侵害してきたのは、実は日本統一教会を含む家庭連合側でした。
文顯進会長を含むUCI理事に対し、5億ドルを超える損害賠償を命じた異常な判決。
その背後で、世界中の宗教指導者や市民団体が「これは信教の自由の問題だ」と声を上げていました。
今回の動画では、その時に作成された貴重な映像を紹介します。
ぜひ最後までご覧ください。
コメント
【Mさん】(霊感商法経験者)
そうだ![]()
【Sさん】(クリスチャン)
信教は自由。侵害は自由では無い。
「信仰を用いて人の生活を侵害破綻させるのは罪である」
に私も賛成。信仰や神やイエスを引用するなら「許される」は間違い。十戒の「侵害してはならない」は大切にされるべきと考えます。
【hiracyuu】
Sさん、確かにです。
【Tさん】(クリスチャン)
Sさん、さすがはSさん、上手いこと言いますね。
統一原理をふくむ全ての信教は自由だし、それら信教に対する侵害は駄目。
ただし霊感商法などの信仰を用いて人の生活の基盤を侵害する事は自由では無い。
と、私は受け取りました。
Mさん分かりますか?
【Sさん】
自由exousiaは「自分の財産」の意味。
聖書は「自分の財産を自分の幸福の為に繁栄的に用いなさい。 出来れば人や社会の幸福の為にも」。それが愛アガペの自由です。
私は奴隷ヨセフが模範です。徹底底辺であろうとそれを実践。人の物を盗み妬んだりはみっともない。万物復帰、貢献奉仕したいなら「自分の自由exousia」財産でやれば良い!。
神をダシに盗みをするは実にみっともない。それが自由では無い。人の物を盗み妬むのでは無い。有益的に建設的に、自分の所有exousiaで、愛アガペするのです。
