政治・経済・宗教、真実が全て明らかになって・・・
先の東京都議会選挙千代田区で、減税党党首(公認会計士)の 佐藤沙織里氏が、見事当選を果たしました。1人区(7人立候補)の激戦地、千代田区での当選です。
都民ファーストの都議が2期8年務める皇居周辺の選挙区です。
都知事が大のお気に入り前議員の平慶翔氏が敗北しました。
いったい、何が起こったのでしょう?
【最新分析】都議選で自民党大敗&全員当選逃す公明党!千代田ショック&参政党躍進…いったい何が起こったのか?解説します
宗教・政治・経済・法曹、各分野で、疑惑・不正・虚偽など、隠されていたことが全て明るみに出て来るようになりました。
昨今の教育界・芸能界でも、世紀末現象の事例が横行し、目を覆いたくなります。
このような世紀末現象を直視する若者は、結婚したいと思っていても、異性と付き合わない、結婚しない、子供を産まない人が増えています。
文先生の真の愛の教えである「宇宙の根本」を伝えることが、この問題を解決する方法だと確信する私です。
【八大教材教本 天聖教 宇宙の根本】
第3章 人間堕落と復帰
二、堕落の結果 1.堕落人間と堕落した世界の姿 (1) 青少年問題とフリーセックス
今日、「性解放だ」、「フリーセックスだ」と言って醜悪になったこの世界を、文総裁の手ですべて治して定着させようというのです。
文総裁は、そのようにすることができる医者としての特許をもっている人です。それは、私しか治す人がいません。真の愛を教えてあげることによって直すことができるのです。
今後、統一教会を信じざるを得なくなる時が来るはずです。
皆さんが信じることができなくても、皆さんの息子、娘は間違いなくそのような道を行くことができるように、むちで追い立ててでも案内してあげるべき責任があるということを通告します。
既成教会にそのような能力がありますか。注射する薬がありますか。
文鮮明医師が解明された真理「宇宙の根本」薬を、毎朝の訓読で頂き、治すことが出来ました。皆さんも、いかがですか?
yosiaさんのブログを転載します。
政治では選択性夫婦別性が議論されています。
反対する人達は夫婦や家族が違う名字になることで、夫婦・親子関係が分かりにくく、家族の一体感が薄れ、家族・先祖とのつながりや共同体意識よりも、個人の都合を重視する流れが強まり、国民の倫理観を悪化させる恐れがあるとしています。
推進しようとしている人達は個人のアイデンティティを前面に出し、女性差別であるとする意見書も出されています。
推進する人達の思想的背景を深堀すると
支配は家族制度から始まり、これを解体することが革命の一歩であるとする左翼の思想があります。
つまり「家庭」は「夫=ブルジョア 妻=プロレタリアート」 の構図
そのために「家族(家庭)」を崩壊(解体)させることが必要であると。
マルクスは主著『資本論』の中でこう言っています。
「資本主義制度の内部における古い家族制度の解体が、いかに恐ろしくて厭わしいものに見えようとも、それにもかかわらず、大工業は、家事の領域の彼方にある社会的に組織された生産過程において、婦人、男女の若い者と児童に決定的な役割をあてることによって、家族と両性関係とのより高度な形態のために新しい経済的基礎を創出する」
しかし実体(現実)の社会主義・共産主義というのは、『蜂の巣』を理想とした社会思想です。
1)女王蜂が、一握りの偉大なる指導者。
2)その他、大勢が働き蜂の人間。
家族を解体して、個々の人間にしてしまえば、すべての意識を『偉大なる指導者』に集中させて、支配と管理することができる。
これが本音であり、狙いです。
あと、言われているのが「選択制夫婦別姓」から「戸籍制度の崩壊」です。
実際に夫婦別姓の主張をしている方が戸籍制度の廃止を訴えていたりします。
戸籍制度がなくなると、外国人の帰化履歴や国籍の管理が難しくなり、国民一人ひとりの身元確認が困難になるリスクがあります。
「天の父母様聖会」も深堀りすれば
再臨主である文師までも救ってあげ、神の摂理を生まれながらにして知っていたと自負し、人類史6000年、キリスト教史2000年、ただ一人の女性つまり韓総裁を探し求めてきた歴史であるという教義になった「天の父母様聖会」
会が推進する「真の父母論」の中身は韓総裁を神格化する「独性女論」であり、無原罪の唯一女性を崇める「天の父母様聖会」
そういう意味では今や最大分派は「天の父母様聖会」であると言えますね。
韓総裁を祀り上げ、神格化し、信徒を支配する構造を作り上げました。
1)女王蜂が、韓総裁と一握りの幹部。
2)その他、大勢が働き蜂の信徒。
『蜂の巣』を理想とした社会思想である共産主義と同じ。
と感じるのは私だけではないと思います。


一握り
