yosiaさんブログ紹介の「裸の共産主義」について議論しました
昨日の、yosia621さんのブログで
裸の共産主義(1958年:著クレーオン・スコウセン)をご紹介頂きました。有難う御座います。友人と論議する中で、キリスト教会と統一教会の実状を知るきっかけになりました。
【Tさん】
『統一協会 救出とリハビリテーション』というソフトな名前であるものの、実際は家庭連合の信者を拉致監禁して、脱会を強要するマニュアル本が、愛に満ちているはずのいのちのことば社から、田口民也著で1994 年 9 月 20 日に発行されている。
メディア出身の小林拓馬牧師が、いのちのことば社はおかしいと言っていたが、この本を見るかぎり、かなりおかしいことだけは分かる。20代では、この会社の書籍をかなり読んだので、残念な限りだね。(宣)
【Yさん】
本来のキリストの教えからは・・・・姦淫を犯して石で殺されようとした女性に対してや異邦人に対して語られた。教えをみれば強制改宗のようなことはしないでしょう。正統なキリスト者の方からしてみればキリストの名を貶める行為です。
【hirachyuu】
裸の共産主義(1958年:著クレーオン・スコウセン)
同書は、共産主義者が掲げる「45の目標」を通じて、先進国における文化を主戦場にする戦い方を紹介しています。
陰謀論のようなことが、かつて共産主義者と最前線で戦ったFBI捜査官により予言されていたとおりに進んでいる。
「共産主義者の45の目標」は、半世紀過ぎた今でも、私たちの日常に潜む脅威を見つけ出すのに必須の知識。
過激なLGBTQ思想の先に待つものは国家の破綻。ソ連の歴史や、カナダ人夫婦が授かった双子の兄弟に起きた悲劇から、「自分らしく」というスローガンで虹色に覆い隠されていることを紐解いていく。
世の中の物事の見方を変えることになるに違いない一冊です。
「共産主義者の45の目標」は、半世紀過ぎた今でも、私たちの日常に潜む脅威を見つけ出すのに必須の知識。
過激なLGBTQ思想の先に待つものは国家の破綻。ソ連の歴史や、カナダ人夫婦が授かった双子の兄弟に起きた悲劇から、「自分らしく」というスローガンで虹色に覆い隠されていることを紐解いていく。
世の中の物事の見方を変えることになるに違いない一冊です。
序章:虹臭さの原因
第1章:裸の共産主義者
第2章:虹色の狂気の正体
第3章:人体実験の末路
第4章:「共産主義者45の目標」から見る現在
第5章:私たちにできること
番外編:裸のグローバリスト.
終章:敵をつくらず、仲間を増やす
裸の共産主義者 虹色の狂気の正体

【hirachyuu】
キリスト教会にも、統一教会にも、左派の侵入が見えますね。
【MTさん】
韓国統一教会には北勢力が入り込んでいます。
韓国世界日報は民主党支持者が多いです。全羅南道出身者が多いからです。
日本の世界日報も韓国人幹部が監視しています。呉善花氏も敵視しています。私の本の紹介も反韓的として拒否されました。
【MTさん】
彼らはクリスチャンの名を借りた共産主義者です。クリスチャン新聞、キリスト教新聞を読んでも赤旗と変わらない論調です。
【hirachyuu】
MTさん、貴重なコメントを有難う御座います。