「平和の母」の自叙伝が400万部売れる・・・
日本保守党代表、作家の百田尚樹氏のユーチューブ発信です。
1600円の書籍が10万部売れると、
出版社の利益は7~8000万円、そういう本を出した編集者は、かなり厚遇してもらえるそうです。
飛鳥新社の編集者でヒット作を作らなければ、何年かしたらクビだそうです。
月刊Hnada花田紀凱(飛鳥新社が2016年4月に創刊した月刊誌の編集長)氏は、“右から左へ”の転身ぶりが話題となる。
【百田尚樹】※もう容赦せんで※ 月刊Hanadaの件について、一言言わせてもらいます・・・ 日本保守党
2016年3月、『月刊WiLL』の創刊時からの編集長である花田紀凱が発行元ワック・マガジンズの社長である鈴木隆一との対立から同社を退職した[1]。花田の下で編集及びDTPを担当していたスタッフ、編集部員も退社し、飛鳥新社へ移籍。コラム「あっぱれ!築地をどり」を執筆していた花田の文藝春秋時代の元部下である勝谷誠彦以外ほとんどの執筆陣が『Hanada』へ移った。
2011年~12年頃でしょうか?
教会では、1日に自叙伝100冊以上を無料配布する活動婦人がいました。婦人たちは割安の自叙伝を自費購入し、熱心に配布活動に燃えていた姿を思い出します。
毎夜の集会で、全国教会の配布数のFAXが届き発表されました。
自叙伝を受け取った方の住所・氏名の名簿を作成し、伝道対象者として教会に報告していました。
銀座の交差点の大型映像画面に、文先生の自叙伝を紹介する1分程度の動画がネット配信されていました。
東京へ出張時には、都市圏の電車内に自叙伝の広告があったことを覚えています。本当に希望を感じました。
その時の写真 2012年6月撮影

日本語版 翻訳、編集協力 株式会社光言社 発行所 株式会社創芸社
現在、我が家には、これから配布する予定の自叙伝が50冊あります。信徒が配布した自叙伝は古本屋に並ぶようになり、現在は、廃棄するよう教会から命令が出ているそうです。ρ(тωт`)
これを、天法3か条の「心情蹂躙罪」と言います。
【提案】
法人解散申請も一審で勝利、4月13日も大勝利して、いよいよ
「平和の母」の自叙伝を360冊配布の時がやってきました!
会長、教会幹部、巡回師、講師、教会長など、教会職員の方々が、自主的に率先して、配布勝利のお手本を示す時代、天一国時代、希望の時代が到来です。1週間あれば、可能と思います。
職員(献金から給料を貰う)の方々の配布状況を、不正が出来ない監視システムを用いて、「平和の母」に毎日報告です。一般食口のラインにも配布状況を送信する時代がやってきました。
「平和の母」の時代が到来です。
