「メシアは男性であります」に、コメントを頂きました
一昨日の記事に、父母聖会の方からコメントを頂きました。
【コメント】
原理講論・総序末尾には
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ここに発表するみ言はその真理の一部分であり、今までその弟子たちが、あるいは聞き、あるいは見た範囲のものを収録したにすぎない。時が至るに従って、一層深い真理の部分が継続して発表されることを信じ、それを切に待ち望むものである。
ーーーーー<
とありました。
今回挙げられていた引用は1983年、
初めて公式の場で「メシヤ=再臨主=真の父母」と語られたのは、1992年でした。
年代を重ねることで明らかにされる真理の範囲が拡大してきています。
それをお忘れなくお願いします。
【お返事】
そのとうりです。
そして、母子共助時代が終わり、2000年に入り父子共助時代となりました。
2006年8月、御父母様と直系のご子女様、ご孫礼様と共に3代の実体の家庭で、み言と祝福の40カ国世界巡回の大勝利の金字塔を打ち立てられました。(平和神経メッセージ7)
2007年は各祝福家庭の自宅でみ言と祝福儀式を挙行しました。数多くの宗教指導者、平和大使も同参しましたね。チルパルヒニョン(へーサン)です。
氏族メシア(3代で八大教材教本の訓読の伝統をたてる指示受ける)に挑む、子女の責任分担時代に突入しました。
年代を重ねることで明らかにされる真理の範囲が拡大してきています。
メシアー> 真の父母ー> 氏族メシア ー> 国家メシアー>
2025年、現在、3代の家庭で平和運動を展開している直系の子女様は何方でしょうか?子女の責任分担、実体の家庭時代です。
それをお忘れなくお願いします。
父母聖会の皆さん、400年前の宗教改革時代に後戻りしないでください。
年代を重ねることで明らかにされる真理の範囲が拡大してきています。
【お返事 追伸】
それともう一つ、以下のみ言を添付します。
み旨と世界
私を中心とした父母と子女と万物世界 からです。
1983年6月5日 ニューヨーク ベルベディア
皆さんは今は教会の祝福を受けましたが、国の祝福、世界の祝福をすべて終えてから、その次にはそうすることができる(完全に自由にすることができる)時代に入ります。
しかし、中心においては、先生の家庭においては神に対する伝統を受け継ぐ後孫、中心家庭――直系を受け継ぐ一中心があると思います。
その中心一人だけいれば、その一人を中心として一つになることによって、すべてが上へと上っていくことができます。そうして先生はすべてのことを成したことになります。
その時は中心を中心として先生の後孫たちも一つになります。(荒野)時代に皆さんが一つになるのと同じように、
三代祝福圏を越えてそれが可能であって、それ以前においては絶対的に先生一代を中心としてそのような運動をしなければなりません。
