そうだったのか「メシヤ思想」\(^o^)/
今朝の訓読会からです。「メシヤ思想」がわかりました。(^^♪
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◆恐ろしい祝福 今までの神の歴史を考えてみた場合、六〇〇〇年どころでない、何千年、何万年、何千万年が、アダム一人を復帰するためにかかってきました。 そのために、歴史過程で犠牲になった個人、あるいは家庭、氏族、国家は数えきれない恐ろしいほどの数になります。堕落前のアダムの基準を復帰する、たったそれだけのためにです。 そのようにして来られた方が、メシヤであり、またそれが メシヤ思想です。
それでは、そのようにして来られたメシヤの使命とは何でしょうか?それは、本来の原理原則に通じる男性をつくることです。
そのようにアダムをつくってからエバをつくるのです。 アダムによってエバは再創造される ということです。 ですからアダムが復帰され、エバが復帰され共に神の前に立ってすべての蕩減条件を越えて祝福されるということは、実に恐ろしいことです。 歴史の中に消えていった数億万の犠牲者が、私たちに讒訴の目を向けているということです。自分たちがあのような立場に立ったなら、そんなふうにはやらない、ああすべきなのにというようにです。
それなのに、何ということです。日本が罰せられるし、世界が罰せられます。それは一個人の問題ではなく、宇宙的問題を抱えているのです。 【八大教材教本 天聖経 宇宙の根本】 第三章 人間堕落と復帰 三、真の父母と根本復帰 2.なぜ真の父母が必要なのか メシヤは、本然の愛、真の父母の愛を完成した 男性として来られるお方です。本然の理想的な代身者として来られるのです。「私」という話をするたびに、これを考えなければなりません。ですから、解放されるのでしょう? そのようになっています。サタンから解放、生活圏において解放、血統圏から解放されればすべて終わるのです。 メシアの最初の夫人が、崔先吉女史 キリスト教が使命を果たせず、韓鶴子女史に 2世たちに徹底教育する時が来ています。 「教会教」からの脱出です。 |
