女性シックの方から、コメントを頂きました。

hirachyuu

女性シックの方から、コメントを頂きました。


hirachyuuさん、初めまして。
女性シックです。


お父様の、生殖器(夫婦生活)を中心とした真の愛について関心があって、hirachyuuさんのブログを読ませていただいてます。


>その時「夫に神様が降臨した」と感じる心情が妻の絶対信仰です。それが分からない、エバの霊的堕落でした。


上記の、エバの霊的堕落とは
その時(夫が射精した時)「夫に神様が降臨した」と感じる心情が妻の絶対信仰で、それが分からない、こと
とありますが
これはhirachyuuさんの個人的な感想ですか?
それともお父様の原理(み言)ですか?


もし、エバの霊的堕落が上記のようなこと、というお父様のみ言があれば、教えて下さいませ。



  • >女性さん,ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
    そして、コメントを頂き有難うございます。


    文先生の「八大教材教本」のみ言から解釈いたしました。

    「天聖教 宇宙の根本」

    ・「絶対セックス」です! 絶対的に心と体が一つになっていない人が、絶対セックスになれますか。生殖器も二重です。絶対セックスなので、私の生殖器は神様の生殖器であり、完成したアダムの生殖器です。神様に生殖器があるでしょうか、ないでしょうか。なぜ笑うのですか! 分からなければ「分からない」と言い、あれば「ある」と言ってみなさい。あるでしょうか、ないでしょうか。


    ・神様も生殖器があります。その生殖器がどこかに行って、二重的人格である神様も二重的なものが必要なので、内的人格の神様の位置、外的人格の体の位置が必要です。体の立場は誰ですか。完成したアダムです。心の立場は誰ですか。神様です。結婚式をして二人が一つの家で爆発するのです。


    ・夫の生殖器が神様の生殖器だと考えてみましたか。どれほど近づきますか。神様をどこか天のてっぺんに置いて信じるのではありません。自分の心の中に入ってきているのです。一つになっているから分からないのです。


    ・夫と愛する時、「神様が訪ねてこられる」と思わなければなりません。自分の夫に「神様が降臨された」と思わなければなりません。


    ・善悪の実とは何ですか。女性が良い夫と出会えば、良い赤ん坊を生みます。悪い夫と出会えば、悪い赤ん坊を生みます。私が知ってみると、善悪の実とは、女性のそれについていう言葉でした。
    しかし、男性においては、悪の女性が相対になっても悪になりません。
    善の女性が相対になれば、より一層善になるでしょう。


    ・絶対信仰、絶対愛、絶対服従、それは生殖器についていう言葉です。堕落とは、神様と人間の生殖器が一つになれなかった事です。和合できなかったのです。それを絶対信仰しなければなりません。 私の家庭の歴史の柱であり、私の一族の歴史の柱であり、私の血統の歴史の柱だというのです。


    「原理講論」霊的堕落
    ・神のように目が開けることを望み、時ならぬ時に、時のものを願ったエバとが(創三・5、6)、互いに相対基準をつくり、授受作用をするようになったため、それによって非原理的な愛の力は、彼らをして不倫なる【霊的性関係】を結ぶに至らしめてしまったのである。
    【霊的性関係】天使長とエバの霊的SEX。天使長は男性生殖器を有します。



    「ファミリー」2001年7月号、9ページ
    ・「エデンの園には、5人の男性がいました。それは、すべての被造世界の男性格主体であられる神様をはじめとして、アダム、そしてルーシェル、ガブリエル、ミカエルの3人の天使長でした。女性は、エバ一人だけだったのです」


今後とも、よろしくお願い申し上げます。







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