ある1世が学んだ、神人愛一体理想の体験談
昨日、信じられない事件が飛び込んできました。
女性検事の記者会見の様子を見て唖然としました。
酒に酔って抵抗できない状態だった部下の女性検事に性的暴行を加えたとして、準強制性交罪に問われた元大阪地検検事正の北川健太郎被告(65)の初公判が25日、大阪地裁であった。閉廷後、女性検事が大阪市内で記者会見した。(ヨミウリ)
神様の「真の愛」を中心とする夫婦愛、絶対「性」の教えを
徹底して来なかった責任を痛感・・・しました。
2006年、「八大教材教本 天聖教」を拝受し「宇宙の根本」を初めて訓読した時、目から鱗が落ちたことを思い出しました。
「教主の先生があのようなことを教えるなんて、統一教会は下品なやつらだ」と悪口を言っているでしょう? 下品なやつだと言ってもいいのです。偽物のメダルをもらうより、本物の金メダルをもらうほうが良いではないですか」。
・・・文先生は金メダルを教えて下さいました。
天聖教拝受し18年、最初は読むだけで精一杯でしたが、繰り返し何度も訓読し、夫婦で実践し、少しずつ理解できるようになりました。
32歳の頃、家庭を持つ直前に、チョン・スウォン先生(ウクライナ国家メシア)が巡回して来られ、夫婦の性生活の話を初めて伺いました。
夫婦がクライマックスを迎える時「神様、億万歳!」と叫んでするんだよ。熱く魂を込めて訴えられたことを覚えています。
あれから、30年経ちました。
信者の一人が、「神人愛一体の夫婦生活」の体験談を記します。
【神様の愛を中心とする、絶対唯一・永遠・普遍のSEX】
神様は、「生殖器」を通してオーガズム(多幸感)を感じるように人間(男女)を創造して下さいました。
神様の最高の「真の愛」は、夫婦が一体となるその一点に結集し、霊肉の感性(多幸感)が最高に達する瞬間として。
神様の「真の愛」と夫婦の愛が合徳一体化し、これ以上の愛は存在しない喜びを堪能できる最高の愛の世界です。
オーガズムの瞬間、神様の愛を夫婦で迎える、「神人愛一体」の最高の「真の愛」です。
その瞬間夫婦は「神様、お父様、億万歳!」と叫び、悦楽の渦が巻き起こる愛の世界です。「お父様です!」
妻も、夫と一つとなり「お父さん」と叫びクライマックスです。夫の生殖器が神様の生殖器です。
女性蔑視ではありません。神様は性相的男性格主体です。
神様の愛が共にある永遠に変わらない、夫婦の最高の「真の愛」の世界です。
妻には、聖霊が降臨します。快楽と快感で大声が出てしまいそうになるクライマックスの多幸感です。男性の私には分からない多幸感ですが、男性諸氏の皆様、「射精」と妻の多幸感が同時に到達できるよう研究して、神様と共にクライマックスを迎えましょう。神人愛一体の「真の愛」です。
妻の生殖器は、夫が崇拝出来る最高の場所であると、
「天聖教 宇宙の根本」書いてありました。
・男性が崇拝出来る最高の場所とは何処でしょうか。女性の顔ですか。女性の胸ですか。女性の体ですか。何処ですか。凹凸を合わせる事の出来る所は一つしかないのです。その為に準備的環境が、社会が連結され、国家が連結され、世界が連結され、地上・天上天国、宇宙が全て連結されるのです。これが、存在世界の鉄則であり公式です。
・神様の理想の愛に侍ってこそ、神様が定着することのできる足場が生まれるのです。生命より大切であり、世の中を与え、天地を与え、神様まで与えても取り替えることができないものです。創造物全体を合わせた以上に妻の生殖器を崇拝して、それ以上に愛してその価値を認めてこそ、神様が自分の家に訪ねてこられるというのです。
・男性と女性の生殖器は、愛の宮です。愛の王宮です。子宮が貴いですか、男性と女性のそれが貴いですか。言ってみなさい。子宮のために生殖器ができましたか、生殖器のために子宮ができましたか。深刻な話です。笑う話ではありません。男性がいるために子宮ができたのです。女性のそれは、男性のためにできたのです。なぜおかしな表情をするのですか。男性と女性の生殖器は、愛の王宮です。それがなくては愛がありません。愛を探せません。それを通らなくては、生命が連結されません。男性と女性がいても、何になりますか。生命が連結されないのです。それを通らなくては、歴史を連結させる血統が連結されないのです。
・本来、堕落していなければ、エバは神様の夫人になり、アダムは神様の体になるのです。神様の体になったアダムと神様の体になったエバが愛することによって、神様と人の天地合徳が展開し、男性と女性、陰陽の合徳が展開して初めて縦横に結びつき、愛によって新しい生命、新しい血筋が絡み合わなければなりませんでした。
・エバは、未来における神様の愛の夫人です。神様自体は縦的ですが、横的な相対がいません。縦横を結んで、もたなくては生産できないのです。神様は縦的にいらっしゃいます。縦は垂直で、垂直は一つしかありません。垂直の世界は生産できません。生産できる環境は横的な基盤です。ここには四方、三六〇度があるので、面積があって生産圏が展開されるのです。神様は、一人でいてはいけないので、天国を成す民族を生産するためにアダムとエバという体を造られたのです。
・神様は、見えない内的なアダムの位置にいらっしゃり、また見えない内的なエバの位置にいらっしゃいます。アダムは、人類の前において、内的なお父様に侍る実体の父として立とうというのであり、またエバは、内的な母の神様に侍る実体の母として立とうというのです。このようにして縦的な基準から横的基盤へ拡大させようというのです。
多幸感にある妻の姿が聖霊の実体です。聖霊降臨、私の妻に聖霊が降臨します。慰労と感動の聖霊です。その姿は、神様と霊人と夫が見ることができます。実体で感じ、触れることが出来るのは、夫です。

高齢や病気で勃起しない男性の皆様、心配ありません。
タントリックヒーリングや房中術の実践です。優しく触れるだけで良いのです。

キリスト教の「父と子と聖霊」は三位一体です。「三一の神」です。文先生は「重生」と言われました。
父なる神様、オーガズムを与えて下さって有難うございます。妻を与えて下さって本当にありがとうございます。絶対、唯一、永遠に愛する妻様、有難うございます。
独生女信仰、組織信仰、宗教は関係ありません。超宗教です。「真の愛」を実践すれば、人種が違ったとしても、先祖が恩讐関係であっても・・・、愛する妻様 ありがとうございます。
神様、文先生、本当にありがとうございます。堕落の血統が染みついた私を赦し生み変えて下さいました。栄光在天!
この神様の「真の愛」を知ることが、「神人愛一体理想」の
夫婦性生活の核心であり、文先生の教えの核心であり、私の確信です。
堕落によって、今まで人類が分からなかったことが紐解けました。
天国は二人(夫婦)国、天一国は天と一つとなった夫婦の国、即ち、「3代の家庭」「天一国家庭」です。
