「解散請求」「公序良俗」「天法3か条」家庭連合が行く道
「解散請求」「公序良俗」、家庭連合(旧統一教会)は、外的な裁判(信教の自由や念書問題、公共施設利用不可など多数)をとおして、自らの正当性を訴え、国民から信頼を回復しようと取り組んでいます。
信者に対する人権侵害も、声を大にして訴え、信者の被害者意識を扇動することで、組織の結束につながるのかもしれません。
文先生が、迫害や中傷罵倒、異端扱い、投獄(ダンベリーなど)された時、どのような道を歩まれたのか、思い出します。
私はマンション管理組合の理事長を16年前に経験しました。
その際、近くに住む先輩の方が、何を思ったのか統一教会員である私を公表し、その結果、白い目で見られた時がありました。
しかし、今では全くそのような事も無く、良好な近所づきあいが続いています。孫たちが遊びに来て、3代の睦しい家庭の姿を見て、微笑ましく思われ、万物を頂くこともあるこの頃です。
以下のような考察をしました。
① 「解散請求」ーー訴訟中ーー信教の自由
② 「公序良俗」ーー最高裁ーー高齢認知者への念書作成無効
ーー公共施設で集会の妨害・騒乱
③ 天法3か条ーー家庭連合ーー血統j遵守・公金横領・心情蹂躙
(不倫)・(詐欺)・(パワハラ)
上記の
①は、解散命令阻止のため、信者のデモを展開中です。
②は、高裁に差し戻し判決となり、今後の裁判の進展に注目。
③は、天法違反を犯す事例が職員にあるようです。巡回師発言。
教会が解散しても、しなくても、天法3か条を守る信者を輩出することが、社会にとって喜ばしいお手本であり、教会にとっても誇りだと思います。
この事を中心にに教会改革を進めることが最優先だと確信します。
天法違反者の無い職員・信者で構成された団体になることで、社会から信頼を取り戻す事ができるのではないでしょうか。
宗教法人にこだわる必要は無いと思います、

そのために、まず、職員(教団から給料が出るサラリーマン)の天法違反者を明確に公表することです。悪に対する毅然とした懲罰、組織中枢の意向を示すことが組織改革につながります。
(韓国でも日本でも各国の教会でも)
職員が公金で外食をし、その公的なポイントを個人のポイントカードに貯め込むことも公金横領です。(清平指導)
自由人さんのブログにあるように、「僕の僕」段階、旧約時代、立法の時代です。天法3か条絶対厳守の段階です。
天一国時代は、天法順守は当たり前なのですが・・・、
田中さん、勅使河原さん、このような意見、どう思われますか?