解散後の道(2)
日本を脅かすグローバリズムと日本人ファースト政策の真実とは?…
黄金万能主義のグローバリズムも、
神無き宗教の共産主義も、
強大な軍事力、経済力、政治力でも、
青少年問題、家庭破綻、
など、根本問題に対処できない状況です。
解散後の道は、
アボジの遺言諸、天聖教「宇宙の根本 第3章」に書いてありました!!

エデンの園で青少年問題をまき、誤って結婚したので、ひっくり返して再び天の側において結婚式をしなければならず、血統を転換しなければならないという論理を理論的に肯定しなければなりません。それで、青少年の絶対性、純潔を主張するのです。絶対性です。絶対的です。何ゆえにですか。絶対的愛ゆえにです。唯一不変の永遠の愛ゆえにです。永遠の愛ゆえだというのです。愛ゆえにこのようになったのであり、偽りの愛ゆえにこのようになったので、真の愛にひっくり返さなければなりません。
*
生殖器を保全しなさいというのです。オリジナル生殖器を保存する運動をしなければなりません。神様は、純潔な愛の器官を創造されたのです。皆さんは、それを守らなければなりません。絶対的器官です。絶対一つの方向です。絶対一つの方向に連結した愛の道に永遠に従わなければなりません。神様が本来願われた生殖器だというのです。人々は、それが愛の宮殿であるということを知りません。愛の宮殿、生命の宮殿、血統の宮殿、良心の宮殿だというのです。四つの宮殿が一箇所に集まったのです。最高に神聖な場所です。永遠に清く守っていかなければなりません。
*
未来の世界は、家庭の純潔を保全し、家庭の価値を守護するという道徳律が定着するかしないかによって、天国と地獄の分かれ目に置かれるようになるはずです。
世界各国が一様に悩んでいる青少年の退廃と絶え間ない麻薬による犯罪、増加する家庭破壊と離婚、エイズの蔓延、性犯罪などを、政治権力によって解決することができますか。現在の学校教育や宗教的教えでも解決することができずにいます。